グラフで見る札幌市の評価総地積(課税対象土地)は広い?狭い?(推移グラフと比較)

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グラフで見る札幌市の評価総地積(課税対象土地)は広い?狭い?(推移グラフと比較)
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札幌市(北海道)の評価総地積(課税対象土地)の推移と他の市区町村との比較

札幌市(北海道)の評価総地積(課税対象土地)をグラフや比較表を用いて分かりやすく説明していきます。

評価総地積(課税対象土地)とは?[評価総地積(課税対象土地)],固定資産税の課税客体とされた土地の面積の合計。

札幌市の評価総地積(課税対象土地)はどのくらい?

札幌市(北海道)の評価総地積(課税対象土地)は、332,927,033(㎡)です。(2018年調査)

札幌市(北海道)の評価総地積(課税対象土地)(2018年)
市区町村名評価総地積(課税対象土地)
札幌市332,927,033(㎡)
(33292(㎡))

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細
2018年の総務省による統計ダッシュボード調査が最新のデータ
(2021年4月9日確認)
2021年の統計データは発表され次第即時反映させて頂きます。

札幌市の評価総地積(課税対象土地)推移グラフ(2001年~現在)

では、現在の札幌市(北海道)の評価総地積(課税対象土地)の「332,927,033(㎡)」は、過去と比べてどう変化してきているのでしょうか?

札幌市の評価総地積(課税対象土地)の2001~2018年までの推移をグラフに表してみます。

推移が見えるアニメーショングラフ

※こちらは、2001~2018年までの推移を年ごとに動くグラフとして作成したものです。総人口とも比較可能です。

※札幌市の人口データは、国勢調査・住民基本台帳人口(総数)を元に作成。

グラフ全体図(静止画)

↓こちらは、上記の札幌市の評価総地積(課税対象土地)グラフの全体図です。

札幌市(北海道)の評価総地積(課税対象土地)の推移グラフ(2001~2018年)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

※札幌市の評価総地積(課税対象土地)の推移(2001~2018年)データの無料ダウンロードはこちらから↓

(EXCELでも開けます)
※【データ内容】
1行目:年代,2行目:評価総地積(課税対象土地)

また、下記は2001~2018年までの札幌市の評価総地積(課税対象土地)の推移を一覧表にしたものです。
※表が画面幅を越えている場合は横スクロール可能

一覧表で見る札幌市(北海道)の評価総地積(課税対象土地)の推移(2001~2018年)
200120022003200420052006200720082009201020112012201320142015201620172018
評価総地積(課税対象土地)(㎡)337,644,160.00336,613,972.00335,939,051.00335,229,392.00335,018,528.00334,693,741.00334,255,822.00335,137,747.00334,882,950.00334,765,002.00334,757,131.00334,238,545.00334,117,523.00334,084,526.00333,758,282.00333,712,835.00332,938,926.00332,927,033.00
前回比(差引値)--1,030,188-674,921-709,659-210,864-324,787-437,919881,925-254,797-117,948-7,871-518,586-121,022-32,997-326,244-45,447-773,909-11,893
前回比(%)-99.6999.899.7999.9499.999.87100.2699.9299.9610099.8599.9699.9999.999.9999.77100

上記の札幌市の評価総地積(課税対象土地)の推移グラフを見てみると、最新である2018年の評価総地積(課税対象土地)が最も狭いことが分かります。

また、前回の2017年よりも11893(㎡)少なくなっており、評価総地積(課税対象土地)は下がりつつあると言えます。

また、評価総地積(課税対象土地)ではなく森林以外の草生地面積であれば、こちらのページで特集していますので考察の参考にしてみて下さいませ。
→ グラフで見る札幌市の森林以外の草生地面積

札幌市の総人口の過去から現在までの推移と比較は、こちらにて特集しています。
→ グラフで見る札幌市(北海道)の人口推移
グラフで見る札幌市(北海道)の人口推移

札幌市の評価総地積(課税対象土地)は狭い?広い?人口が近い名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)と比較

札幌市(北海道)の評価総地積(課税対象土地)は、どれくらい広い、あるいは狭いのでしょうか?

札幌市(北海道)と名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)の評価総地積(課税対象土地)を比較

まずは、札幌市と人口が日本全国で最も近い名古屋市(愛知県)福岡市(福岡県)の評価総地積(課税対象土地)を比較してみます。

大阪市(大阪府)神戸市(兵庫県)は、札幌市と3・4番目に人口が近い市区町村です。

札幌市(北海道)の評価総地積(課税対象土地)の比較グラフ(2018年:人口数が近い市区町村である名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)と大阪市(大阪府)と神戸市(兵庫県)との比較)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市(北海道)と人口の近い名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)の評価総地積(課税対象土地)を比較した一覧表
市区町村名総人口評価総地積(課税対象土地)
大阪市(大阪府)2,714,484人111,449,954(㎡)
名古屋市(愛知県)2,294,362人184,009,378(㎡)
札幌市(北海道)1,955,457人332,927,033(㎡)
福岡市(福岡県)1,540,923人184,052,757(㎡)
神戸市(兵庫県)1,538,025人269,084,666(㎡)

上記の評価総地積(課税対象土地)の比較表をみてみると、

という結果となっています。

特に、札幌市と名古屋市(愛知県)は人口が日本全体の中でも1・2番目に近いが、評価総地積(課税対象土地)には圧倒的な差があるということが比較することにより見えてきます。

札幌市をもっと他の市区町村と比較する

札幌市のデータを比較するグラフ作成ツールを独自開発しております。こちらより、比較対象の市区町村を選択してみて下さいませ。

※もし市区町村名が表示されない場合は、2度ほどクリックしてみて下さい。

北海道内では何位?

続いて、札幌市の評価総地積(課税対象土地)が、北海道内では何番目に広いのかを、ランキング表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市の評価総地積(課税対象土地)は、北海道内では11位

下記は、北海道内での評価総地積(課税対象土地)のランキング表です。(広い順)

北海道内での評価総地積(課税対象土地)のランキング表:札幌市は11位
順位市区町村名評価総地積(課税対象土地)
(㎡)
1データ根室振興局別海町グラフ853,172,748
2データ釧路総合振興局標茶町グラフ598,695,969
3北見市北見市グラフ592,101,695
4データ宗谷総合振興局枝幸町グラフ483,883,596
5釧路市釧路市グラフ462,577,803
6紋別市紋別市グラフ434,805,583
7稚内市稚内市グラフ371,611,787
8データ十勝総合振興局足寄町グラフ363,766,109
9データ十勝総合振興局幕別町グラフ341,918,799
10データ十勝総合振興局音更町グラフ341,288,247
11札幌市札幌市グラフ332,927,033
12旭川市旭川市グラフ330,725,458
13データ十勝総合振興局浦幌町グラフ320,390,635
14根室振興局中標津町根室振興局中標津町グラフ313,956,724
15日高振興局新ひだか町日高振興局新ひだか町グラフ312,924,765
16士別市士別市グラフ312,389,600
17データ釧路総合振興局鶴居村グラフ306,896,800
18岩見沢市岩見沢市グラフ305,440,890
19データ宗谷総合振興局猿払村グラフ290,551,581
20データ十勝総合振興局芽室町グラフ289,026,483
21オホーツク総合振興局湧別町オホーツク総合振興局湧別町グラフ284,905,085
22帯広市帯広市グラフ283,433,707
23上川総合振興局美瑛町上川総合振興局美瑛町グラフ281,002,087
24データ渡島総合振興局八雲町グラフ277,372,237
25深川市深川市グラフ275,383,635
26網走市網走市グラフ265,063,753
27データ十勝総合振興局池田町グラフ258,589,881
28日高振興局日高町日高振興局日高町グラフ254,702,580
29データ宗谷総合振興局豊富町グラフ251,854,827
30データ釧路総合振興局厚岸町グラフ250,591,999
31十勝総合振興局豊頃町十勝総合振興局豊頃町グラフ248,638,875
32根室市根室市グラフ246,176,380
33釧路総合振興局浜中町釧路総合振興局浜中町グラフ245,972,645
34名寄市名寄市グラフ245,314,475
35データオホーツク総合振興局大空町グラフ240,921,014
36データオホーツク総合振興局美幌町グラフ240,255,571
37データオホーツク総合振興局遠軽町グラフ238,289,115
38苫小牧市苫小牧市グラフ231,339,369
39データ檜山振興局今金町グラフ229,935,878
40オホーツク総合振興局雄武町オホーツク総合振興局雄武町グラフ226,297,983
41十勝総合振興局本別町十勝総合振興局本別町グラフ225,451,584
42胆振総合振興局むかわ町胆振総合振興局むかわ町グラフ225,224,228
43データ釧路総合振興局白糠町グラフ225,146,726
44データ十勝総合振興局大樹町グラフ216,153,237
45函館市函館市グラフ212,097,404
46データ十勝総合振興局清水町グラフ212,079,895
47十勝総合振興局士幌町十勝総合振興局士幌町グラフ207,863,300
48石狩市石狩市グラフ202,403,090
49後志総合振興局蘭越町後志総合振興局蘭越町グラフ201,741,986
50オホーツク総合振興局興部町オホーツク総合振興局興部町グラフ199,507,601
51伊達市伊達市グラフ193,116,910
52釧路総合振興局弟子屈町釧路総合振興局弟子屈町グラフ190,266,126
53データ根室振興局標津町グラフ186,107,150
54データ檜山振興局せたな町グラフ185,339,639
55後志総合振興局黒松内町後志総合振興局黒松内町グラフ183,920,862
56データ胆振総合振興局厚真町グラフ183,674,525
57データ留萌振興局天塩町グラフ183,351,037
58日高振興局浦河町日高振興局浦河町グラフ178,699,916
59空知総合振興局新十津川町空知総合振興局新十津川町グラフ178,350,821
60富良野市富良野市グラフ178,029,596
61十勝総合振興局広尾町十勝総合振興局広尾町グラフ173,225,061
62データ宗谷総合振興局浜頓別町グラフ172,439,408
63データオホーツク総合振興局斜里町グラフ171,230,547
64データ渡島総合振興局森町グラフ166,318,594
65十勝総合振興局陸別町十勝総合振興局陸別町グラフ166,244,598
66データ胆振総合振興局安平町グラフ162,048,155
67日高振興局平取町日高振興局平取町グラフ159,301,189
68美唄市美唄市グラフ158,077,451
69データ宗谷総合振興局幌延町グラフ157,872,548
70十勝総合振興局上士幌町十勝総合振興局上士幌町グラフ150,363,443
71データ胆振総合振興局豊浦町グラフ150,125,639
72データ留萌振興局遠別町グラフ147,714,832
73データオホーツク総合振興局津別町グラフ147,255,787
74データオホーツク総合振興局佐呂間町グラフ147,199,700
75十勝総合振興局鹿追町十勝総合振興局鹿追町グラフ145,130,567
76データ留萌振興局小平町グラフ143,939,212
77千歳市千歳市グラフ142,555,730
78データ石狩振興局当別町グラフ142,470,939
79後志総合振興局共和町後志総合振興局共和町グラフ140,715,422
80データオホーツク総合振興局小清水町グラフ139,873,846
81十勝総合振興局更別村十勝総合振興局更別村グラフ137,020,982
82後志総合振興局倶知安町後志総合振興局倶知安町グラフ133,259,798
83データ上川総合振興局上富良野町グラフ128,525,011
84空知総合振興局沼田町空知総合振興局沼田町グラフ127,963,418
85オホーツク総合振興局滝上町オホーツク総合振興局滝上町グラフ127,791,515
86データ釧路総合振興局釧路町グラフ124,851,554
87北斗市北斗市グラフ124,838,825
88データ上川総合振興局幌加内町グラフ122,872,899
89データ十勝総合振興局新得町グラフ122,431,527
90データ渡島総合振興局長万部町グラフ122,120,851
91空知総合振興局長沼町空知総合振興局長沼町グラフ120,600,681
92檜山振興局厚沢部町檜山振興局厚沢部町グラフ117,380,197
93データ宗谷総合振興局中頓別町グラフ114,815,440
94日高振興局新冠町日高振興局新冠町グラフ113,676,570
95データ上川総合振興局和寒町グラフ111,805,373
96データオホーツク総合振興局置戸町グラフ109,534,928
97上川総合振興局剣淵町上川総合振興局剣淵町グラフ109,405,015
98後志総合振興局喜茂別町後志総合振興局喜茂別町グラフ109,340,713
99後志総合振興局ニセコ町後志総合振興局ニセコ町グラフ109,169,898
100データ上川総合振興局美深町グラフ106,593,906
101江別市江別市グラフ105,446,654
102後志総合振興局京極町後志総合振興局京極町グラフ103,080,172
103データオホーツク総合振興局清里町グラフ102,267,568
104日高振興局様似町日高振興局様似町グラフ102,194,288
105胆振総合振興局洞爺湖町胆振総合振興局洞爺湖町グラフ101,786,862
106上川総合振興局南富良野町上川総合振興局南富良野町グラフ99,775,295
107データ留萌振興局初山別村グラフ99,460,267
108データオホーツク総合振興局訓子府町グラフ99,019,205
109芦別市芦別市グラフ98,708,017
110データ上川総合振興局鷹栖町グラフ98,682,042
111データ胆振総合振興局白老町グラフ97,945,151
112データ留萌振興局苫前町グラフ97,923,981
113空知総合振興局栗山町空知総合振興局栗山町グラフ97,262,989
114データ渡島総合振興局七飯町グラフ95,101,496
115データ留萌振興局羽幌町グラフ94,341,546
116小樽市小樽市グラフ87,775,610
117上川総合振興局中富良野町上川総合振興局中富良野町グラフ86,919,174
118上川総合振興局下川町上川総合振興局下川町グラフ82,798,442
119上川総合振興局当麻町上川総合振興局当麻町グラフ81,674,193
120十勝総合振興局中札内村十勝総合振興局中札内村グラフ80,780,278
121北広島市北広島市グラフ79,086,393
122データ胆振総合振興局壮瞥町グラフ78,303,104
123後志総合振興局真狩村後志総合振興局真狩村グラフ78,186,518
124後志総合振興局留寿都村後志総合振興局留寿都村グラフ76,592,088
125留萌市留萌市グラフ76,345,741
126渡島総合振興局木古内町渡島総合振興局木古内町グラフ76,071,926
127上川総合振興局愛別町上川総合振興局愛別町グラフ75,501,183
128空知総合振興局由仁町空知総合振興局由仁町グラフ73,690,587
129登別市登別市グラフ72,336,987
130データ留萌振興局増毛町グラフ71,870,144
131滝川市滝川市グラフ69,159,973
132檜山振興局上ノ国町檜山振興局上ノ国町グラフ67,868,165
133恵庭市恵庭市グラフ66,884,154
134上川総合振興局中川町上川総合振興局中川町グラフ66,379,263
135上川総合振興局東川町上川総合振興局東川町グラフ65,975,189
136空知総合振興局北竜町空知総合振興局北竜町グラフ65,942,395
137データ渡島総合振興局知内町グラフ63,259,392
138後志総合振興局仁木町後志総合振興局仁木町グラフ61,856,521
139後志総合振興局余市町後志総合振興局余市町グラフ61,240,706
140空知総合振興局月形町空知総合振興局月形町グラフ60,397,132
141空知総合振興局南幌町空知総合振興局南幌町グラフ59,474,520
142日高振興局えりも町日高振興局えりも町グラフ56,204,025
143上川総合振興局上川町上川総合振興局上川町グラフ55,476,424
144後志総合振興局赤井川村後志総合振興局赤井川村グラフ55,351,167
145空知総合振興局雨竜町空知総合振興局雨竜町グラフ54,969,403
146上川総合振興局比布町上川総合振興局比布町グラフ54,740,262
147オホーツク総合振興局西興部村オホーツク総合振興局西興部村グラフ54,606,890
148石狩振興局新篠津村石狩振興局新篠津村グラフ53,932,781
149上川総合振興局東神楽町上川総合振興局東神楽町グラフ53,691,652
150空知総合振興局浦臼町空知総合振興局浦臼町グラフ52,007,758
151砂川市砂川市グラフ50,644,645
152データ渡島総合振興局松前町グラフ50,059,534
153データ檜山振興局江差町グラフ49,562,781
154データ渡島総合振興局鹿部町グラフ48,936,953
155データ後志総合振興局島牧村グラフ48,669,765
156データ後志総合振興局積丹町グラフ46,068,802
157データ檜山振興局奥尻町グラフ45,791,495
158データ檜山振興局乙部町グラフ44,070,157
159室蘭市室蘭市グラフ44,055,934
160データ上川総合振興局占冠村グラフ43,303,160
161赤平市赤平市グラフ42,113,664
162データ空知総合振興局秩父別町グラフ37,190,301
163空知総合振興局妹背牛町空知総合振興局妹背牛町グラフ36,102,041
164空知総合振興局奈井江町空知総合振興局奈井江町グラフ34,643,124
165上川総合振興局音威子府村上川総合振興局音威子府村グラフ31,587,266
166三笠市三笠市グラフ30,656,015
167後志総合振興局古平町後志総合振興局古平町グラフ29,571,939
168渡島総合振興局福島町渡島総合振興局福島町グラフ28,587,265
169歌志内市歌志内市グラフ27,053,958
170夕張市夕張市グラフ26,333,872
171後志総合振興局寿都町後志総合振興局寿都町グラフ24,415,636
172空知総合振興局上砂川町空知総合振興局上砂川町グラフ18,520,858
173データ根室振興局羅臼町グラフ16,675,985
174後志総合振興局岩内町後志総合振興局岩内町グラフ14,434,800
175後志総合振興局泊村後志総合振興局泊村グラフ14,267,112
176データ宗谷総合振興局利尻富士町グラフ13,532,003
177データ後志総合振興局神恵内村グラフ9,965,564
178データ宗谷総合振興局利尻町グラフ8,724,006
179データ宗谷総合振興局礼文町グラフ4,066,091

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

北海道内でのシェア率(割合)

さらに、上記のランキング表を元に、札幌市の評価総地積(課税対象土地)が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示したグラフを以下に作成しました。

札幌市の評価総地積(課税対象土地)が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示した円グラフ(札幌市は%)

北海道内全体の評価総地積(課税対象土地)の合計は、27271671202(㎡)です。※データが確認できる179自治体の合計となります。

そして、札幌市の評価総地積(課税対象土地)は332927033(㎡)ですので、北海道内でのシェア率は1.221%となります。

北海道内の評価総地積(課税対象土地)の平均値と中央値

また、北海道内での評価総地積(課税対象土地)の平均値と、中央値についても調査し、札幌市と比較したグラフを以下に作成いたしました。

札幌市の評価総地積(課税対象土地)と、北海道内の平均値と中央値との比較グラフ (単位:㎡)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市の評価総地積(課税対象土地)と北海道内の中央値と平均値を比較した一覧表
名称評価総地積(課税対象土地)
札幌市332,927,033(㎡)
平均値152,355,705(㎡)
中央値120,600,681(㎡)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの比較表より、札幌市の評価総地積(課税対象土地)は、

ということが見えてきます。

札幌市の評価総地積(課税対象土地)は日本全国で何番目?

日本全国の評価総地積(課税対象土地)ランキングで札幌市は何位かについて表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市は日本全国の評価総地積(課税対象土地)ランキング(広い順)で67位

まずは、札幌市の評価総地積(課税対象土地)を日本全国(市区町村別)で見たときに何番目に広いのかを日本全国の評価総地積(課税対象土地)ランキング表を用いて、みていきます。

日本全国(市区町村別)の評価総地積(課税対象土地)ランキング表:札幌市は67位
順位市区町村名評価総地積(課税対象土地)
(㎡)
63西予市西予市グラフ339,674,024
64都城市都城市グラフ338,090,578
65データ登米市グラフ335,786,131
66村上市村上市グラフ335,502,329
67札幌市札幌市グラフ332,927,033
68旭川市旭川市グラフ330,725,458
69唐津市唐津市グラフ329,774,772
70京都市京都市グラフ327,650,221
71データ十勝総合振興局浦幌町グラフ320,390,635
72青森市青森市グラフ319,908,717

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

日本全国(市区町村別)の評価総地積(課税対象土地)ランキングをもっと見る

こちらの日本全国の評価総地積(課税対象土地)が広いランキング表では、統計が取れる1717つの市区町村の中で、札幌市は67位と、日本全国(市区町村)の中でも評価総地積(課税対象土地)が比較的広い市区町村ということが分かります。

以下は評価総地積(課税対象土地)の日本全国ランキングの、1年毎に、どこがTOP10に入ってきているかの変化が見られるグラフ(バーチャートレース)です。

評価総地積(課税対象土地)の日本全国ランキングTOP10

さらに詳しい日本全国(市区町村別)の評価総地積(課税対象土地)が広いランキングは、こちらで全て掲載していますので、参考にしてみて下さいませ。
→ 日本全国(市区町村別)の評価総地積(課税対象土地)が広いランキングと過去から現在までの推移グラフ日本全国(市区町村別)の評価総地積(課税対象土地)が広いランキングと過去から現在までの推移グラフ

日本全国の平均値・中央値と札幌市の評価総地積(課税対象土地)を比べる

また、この日本全国(市区町村別)評価総地積(課税対象土地)ランキングの平均値、中央値と札幌市の比較グラフは以下となっています。

札幌市の評価総地積(課税対象土地)と、日本全国(市区町村)の平均値と中央値との比較グラフ(単位:㎡)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市の評価総地積(課税対象土地)を日本全国(市区町村)の中央値(59,351,696)と平均値(94,626,153)と比較した一覧表
市区町村名評価総地積(課税対象土地)
札幌市332,927,033(㎡)
平均値94,626,153(㎡)
中央値59,351,696(㎡)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの表より、札幌市の評価総地積(課税対象土地)は平均より3.52倍広いという結果が見えてきます。

また、中央値の59,351,696と比較してみると、札幌市の評価総地積(課税対象土地)「332927033(㎡)」は中央値よりも5.61倍も評価総地積(課税対象土地)が広いということも見えてきます。

当ページのライセンス情報・データセット
項目内容
名称札幌市(北海道)の評価総地積(課税対象土地)データ
単位(㎡)
期間2001~2018年
更新日時2021-04-09T12:30:16+0900
ライセンスCC BY 4.0
ソース元総務省による統計ダッシュボード - 統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)とは、総務省による国や民間企業等が提供している主要な統計データをグラフで提供しているサービスです。また、このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。

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また、札幌市(北海道)の統計情報は、こちらのページで全一覧と全国ランキング順位(市区町村別)が見られます。

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札幌市(北海道)の評価総地積(課税対象土地)に関するよくある質問

札幌市(北海道)の評価総地積(課税対象土地)の最新のデータはいくつですか?2021年に分かる最新の札幌市の評価総地積(課税対象土地)は、332,927,033(㎡)です。このデータは、2018年の総務省による統計ダッシュボード調査によるもので、単位は(㎡)です。詳細を確認する。
札幌市の評価総地積(課税対象土地)は前回より何%減少しましたか?前回(2017年)より、0%減少しています。また、前回の評価総地積(課税対象土地)は332,938,926.00(㎡)です。2001~2018年までの推移グラフを表示。
札幌市の評価総地積(課税対象土地)が最も広かった年はいつですか?2001年が最も広かった年です。(337,644,160.00(㎡))
※データが確認できる2001~2018年の期間において
札幌市の評価総地積(課税対象土地)が最も狭かった年はいつですか?2018年が最も狭い年です。(332,927,033.00(㎡))
※データが確認できる2001~2018年の期間において
札幌市の評価総地積(課税対象土地)は日本全国(市区町村別)ランキングでは何位ですか?日本全国(市区町村別)で67位です。評価総地積(課税対象土地)の日本全国(市区町村別)ランキング表を確認する。
札幌市と評価総地積(課税対象土地)が似ている市区町村はどこですか?村上市の335,502,329(㎡)、旭川市の330,725,458(㎡)がとても近い市区町村として挙げられます。
札幌市の評価総地積(課税対象土地)を日本全国(市区町村)の平均値と比較すると何倍ですか?日本全国平均より3.52倍広いです。詳細を確認する。
札幌市の評価総地積(課税対象土地)は日本全国(市区町村)の中央値より広いですか?日本全国(市区町村)の中央値より5.61倍広いです。