グラフで見る札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)は多い?少い?(推移グラフと比較)

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グラフで見る札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)は多い?少い?(推移グラフと比較)
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札幌市中央区(北海道)の転入者数(日本人移動者)の推移と他の市区町村との比較

札幌市中央区(北海道)の転入者数(日本人移動者)をグラフや比較表を用いて分かりやすく説明していきます。

転入者数(日本人移動者)とは?[転入者数],市区町村又は都道府県の区域内に,他の市区町村又は都道府県から住所を移した者の数

札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)はどのくらい?

札幌市中央区(北海道)の転入者数(日本人移動者)は、20,954人です。(2019年調査)

札幌市中央区(北海道)の転入者数(日本人移動者)(2019年)
市区町村名転入者数(日本人移動者)
札幌市中央区20,954人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細
2019年の総務省による統計ダッシュボード調査が最新のデータ
(2021年8月5日確認)
2022年の統計データは発表され次第即時反映させて頂きます。

札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)推移グラフ(1996年~現在)

では、現在の札幌市中央区(北海道)の転入者数(日本人移動者)の「20,954人」は、過去と比べてどう変化してきているのでしょうか?

札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)の1996~2019年までの推移をグラフに表してみます。

推移が見えるアニメーショングラフ

※こちらは、1996~2019年までの推移を年ごとに動くグラフとして作成したものです。総人口とも比較可能です。

※札幌市中央区の人口データは、国勢調査・住民基本台帳人口(総数)を元に作成。

グラフ全体図(静止画)

↓こちらは、上記の札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)グラフの全体図です。

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

※札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)の推移(1996~2019年)データの無料ダウンロードはこちらから↓

(EXCELでも開けます)
※【データ内容】
1行目:年代,2行目:転入者数(日本人移動者)

また、下記は1996~2019年までの札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)の推移を一覧表にしたものです。
※表が画面幅を越えている場合は横スクロール可能

一覧表で見る札幌市中央区(北海道)の転入者数(日本人移動者)の推移(1996~2019年)
199619971998199920002001200220032004200520062007200820092010201120122013201420152016201720182019
転入者数(日本人移動者)(人)22,289.0022,077.0020,382.0019,609.0019,967.0020,793.0022,403.0021,544.0021,280.0021,879.0021,833.0022,096.0021,871.0021,589.0020,833.0021,576.0021,492.0021,575.0020,773.0021,434.0020,274.0020,542.0019,983.0020,954.00
前回比(差引値)--212-1,695-7733588261,610-859-264599-46263-225-282-756743-8483-802661-1,160268-559971
前回比(%)-99.0592.3296.21101.83104.14107.7496.1798.77102.8199.79101.298.9898.7196.5103.5799.61100.3996.28103.1894.59101.3297.28104.86

上記の札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)の推移グラフを見てみると、2002年の転入者数(日本人移動者)が最も多く、統計で分かる最新の2019年はそれよりも少いことが見えてきます。

ただし、前回の2018年の数値「19983人」よりは多いため、今後も転入者数(日本人移動者)が再び上昇する可能性はあります。

また、転入者数(日本人移動者)ではなく住民基本台帳世帯数(日本人)であれば、こちらのページで特集していますので考察の参考にしてみて下さいませ。
→ グラフで見る札幌市中央区の住民基本台帳世帯数(日本人)

札幌市中央区の総人口の過去から現在までの推移と比較は、こちらにて特集しています。
→ グラフで見る札幌市中央区(北海道)の人口推移
グラフで見る札幌市中央区(北海道)の人口推移

札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)は少い?多い?人口が近い大和市(神奈川県)と調布市(東京都)と比較

札幌市中央区(北海道)の転入者数(日本人移動者)は、どれくらい多い、あるいは少いのでしょうか?

札幌市中央区(北海道)と大和市(神奈川県)と調布市(東京都)の転入者数(日本人移動者)を比較

まずは、札幌市中央区と人口が日本全国で最も近い大和市(神奈川県)調布市(東京都)の転入者数(日本人移動者)を比較してみます。

静岡市清水区(静岡県)春日部市(埼玉県)は、札幌市中央区と3・4番目に人口が近い市区町村です。

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市中央区(北海道)と人口の近い大和市(神奈川県)と調布市(東京都)の転入者数(日本人移動者)を比較した一覧表
市区町村名総人口転入者数(日本人移動者)
静岡市清水区(静岡県)235,510人5,403人
大和市(神奈川県)239,192人11,551人
札幌市中央区(北海道)238,198人20,954人
調布市(東京都)237,054人14,505人
春日部市(埼玉県)234,137人7,381人

上記の転入者数(日本人移動者)の比較表をみてみると、

という結果となっています。

特に、札幌市中央区と大和市(神奈川県)は人口が日本全体の中でも1・2番目に近いが、転入者数(日本人移動者)には圧倒的な差があるということが比較することにより見えてきます。

札幌市中央区をもっと他の市区町村と比較する

札幌市中央区のデータを比較するグラフ作成ツールを独自開発しております。こちらより、比較対象の市区町村を選択してみて下さいませ。

※もし市区町村名が表示されない場合は、2度ほどクリックしてみて下さい。

北海道内では何位?

続いて、札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)が、北海道内では何番目に多いのかを、ランキング表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)は、北海道内では1位

下記は、北海道内での転入者数(日本人移動者)のランキング表です。(多い順)

北海道内での転入者数(日本人移動者)のランキング表:札幌市中央区は1位
順位市区町村名転入者数(日本人移動者)
(人)
1データ札幌市中央区グラフ20,954
2データ札幌市豊平区グラフ16,303
3データ札幌市北区グラフ15,012
4データ札幌市東区グラフ14,724
5データ札幌市白石区グラフ13,978
6データ札幌市西区グラフ13,229
7旭川市旭川市グラフ9,802
8函館市函館市グラフ8,166
9帯広市帯広市グラフ7,203
10データ札幌市南区グラフ7,166
11データ札幌市厚別区グラフ6,384
12データ札幌市手稲区グラフ6,143
13千歳市千歳市グラフ6,078
14苫小牧市苫小牧市グラフ5,759
15江別市江別市グラフ5,566
16釧路市釧路市グラフ5,519
17データ札幌市清田区グラフ4,071
18北見市北見市グラフ3,731
19恵庭市恵庭市グラフ3,370
20室蘭市室蘭市グラフ2,907
21小樽市小樽市グラフ2,840
22岩見沢市岩見沢市グラフ2,407
23石狩市石狩市グラフ2,167
24北広島市北広島市グラフ2,144
25滝川市滝川市グラフ1,820
26登別市登別市グラフ1,723
27データ十勝総合振興局音更町グラフ1,490
28北斗市北斗市グラフ1,476
29網走市網走市グラフ1,471
30名寄市名寄市グラフ1,271
31稚内市稚内市グラフ1,206
32データ渡島総合振興局七飯町グラフ1,125
33伊達市伊達市グラフ1,069
34根室振興局中標津町根室振興局中標津町グラフ965
35後志総合振興局倶知安町後志総合振興局倶知安町グラフ946
36留萌市留萌市グラフ919
37データ釧路総合振興局釧路町グラフ911
38日高振興局新ひだか町日高振興局新ひだか町グラフ856
39データ十勝総合振興局幕別町グラフ841
40富良野市富良野市グラフ786
41データオホーツク総合振興局遠軽町グラフ768
42深川市深川市グラフ704
43根室市根室市グラフ653
44データオホーツク総合振興局美幌町グラフ646
45紋別市紋別市グラフ617
46後志総合振興局余市町後志総合振興局余市町グラフ613
47砂川市砂川市グラフ593
48データ十勝総合振興局芽室町グラフ590
49データ渡島総合振興局八雲町グラフ583
50データ石狩振興局当別町グラフ578
51日高振興局浦河町日高振興局浦河町グラフ567
52データ上川総合振興局上富良野町グラフ547
53日高振興局日高町日高振興局日高町グラフ490
54データ根室振興局別海町グラフ486
55士別市士別市グラフ466
56美唄市美唄市グラフ463
57データ胆振総合振興局白老町グラフ426
58データ檜山振興局江差町グラフ392
59上川総合振興局東川町上川総合振興局東川町グラフ378
60データオホーツク総合振興局斜里町グラフ375
61空知総合振興局栗山町空知総合振興局栗山町グラフ370
62胆振総合振興局洞爺湖町胆振総合振興局洞爺湖町グラフ366
63上川総合振興局東神楽町上川総合振興局東神楽町グラフ348
64データ渡島総合振興局森町グラフ328
65データ胆振総合振興局安平町グラフ325
66上川総合振興局美瑛町上川総合振興局美瑛町グラフ323
67データ十勝総合振興局清水町グラフ318
68後志総合振興局岩内町後志総合振興局岩内町グラフ312
69三笠市三笠市グラフ284
69後志総合振興局ニセコ町後志総合振興局ニセコ町グラフ284
71空知総合振興局長沼町空知総合振興局長沼町グラフ282
72データ十勝総合振興局新得町グラフ272
73釧路総合振興局弟子屈町釧路総合振興局弟子屈町グラフ269
74十勝総合振興局本別町十勝総合振興局本別町グラフ268
75芦別市芦別市グラフ266
76データ釧路総合振興局厚岸町グラフ265
77データ釧路総合振興局標茶町グラフ250
78後志総合振興局共和町後志総合振興局共和町グラフ245
79データ十勝総合振興局足寄町グラフ233
80データ渡島総合振興局長万部町グラフ228
81オホーツク総合振興局湧別町オホーツク総合振興局湧別町グラフ227
82十勝総合振興局鹿追町十勝総合振興局鹿追町グラフ225
83赤平市赤平市グラフ224
83データ留萌振興局羽幌町グラフ224
85データ檜山振興局せたな町グラフ223
86胆振総合振興局むかわ町胆振総合振興局むかわ町グラフ221
87十勝総合振興局上士幌町十勝総合振興局上士幌町グラフ220
88データ宗谷総合振興局枝幸町グラフ212
89空知総合振興局南幌町空知総合振興局南幌町グラフ210
90空知総合振興局新十津川町空知総合振興局新十津川町グラフ209
91十勝総合振興局士幌町十勝総合振興局士幌町グラフ205
92夕張市夕張市グラフ197
93データ上川総合振興局鷹栖町グラフ195
93データ十勝総合振興局池田町グラフ195
95データオホーツク総合振興局大空町グラフ192
96データ十勝総合振興局大樹町グラフ191
97データ釧路総合振興局白糠町グラフ189
98データ上川総合振興局美深町グラフ185
98十勝総合振興局中札内村十勝総合振興局中札内村グラフ185
100データ胆振総合振興局豊浦町グラフ184
101十勝総合振興局広尾町十勝総合振興局広尾町グラフ182
102データ渡島総合振興局松前町グラフ178
103釧路総合振興局浜中町釧路総合振興局浜中町グラフ174
104データ胆振総合振興局厚真町グラフ173
105上川総合振興局当麻町上川総合振興局当麻町グラフ169
106日高振興局平取町日高振興局平取町グラフ166
106日高振興局新冠町日高振興局新冠町グラフ166
108後志総合振興局蘭越町後志総合振興局蘭越町グラフ164
108データ根室振興局標津町グラフ164
110空知総合振興局奈井江町空知総合振興局奈井江町グラフ158
111オホーツク総合振興局興部町オホーツク総合振興局興部町グラフ155
112データ宗谷総合振興局豊富町グラフ154
113データ渡島総合振興局知内町グラフ149
114データ宗谷総合振興局浜頓別町グラフ148
114オホーツク総合振興局雄武町オホーツク総合振興局雄武町グラフ148
116データ檜山振興局今金町グラフ146
117上川総合振興局上川町上川総合振興局上川町グラフ145
118データ檜山振興局奥尻町グラフ142
119空知総合振興局由仁町空知総合振興局由仁町グラフ140
120データオホーツク総合振興局津別町グラフ138
121データ宗谷総合振興局礼文町グラフ134
122データオホーツク総合振興局佐呂間町グラフ132
123上川総合振興局下川町上川総合振興局下川町グラフ129
124日高振興局えりも町日高振興局えりも町グラフ127
125データ宗谷総合振興局幌延町グラフ126
125渡島総合振興局木古内町渡島総合振興局木古内町グラフ126
127データオホーツク総合振興局訓子府町グラフ124
128データ留萌振興局天塩町グラフ123
129空知総合振興局月形町空知総合振興局月形町グラフ122
130データ根室振興局羅臼町グラフ121
131後志総合振興局黒松内町後志総合振興局黒松内町グラフ120
131上川総合振興局中富良野町上川総合振興局中富良野町グラフ120
133石狩振興局新篠津村石狩振興局新篠津村グラフ119
133データ釧路総合振興局鶴居村グラフ119
135データオホーツク総合振興局小清水町グラフ114
135データ十勝総合振興局浦幌町グラフ114
137後志総合振興局喜茂別町後志総合振興局喜茂別町グラフ112
138オホーツク総合振興局滝上町オホーツク総合振興局滝上町グラフ111
139データ上川総合振興局占冠村グラフ110
139データ胆振総合振興局壮瞥町グラフ110
141後志総合振興局寿都町後志総合振興局寿都町グラフ109
142檜山振興局厚沢部町檜山振興局厚沢部町グラフ108
142後志総合振興局京極町後志総合振興局京極町グラフ108
144上川総合振興局南富良野町上川総合振興局南富良野町グラフ107
144データ宗谷総合振興局猿払村グラフ107
146後志総合振興局仁木町後志総合振興局仁木町グラフ106
146十勝総合振興局更別村十勝総合振興局更別村グラフ106
148十勝総合振興局豊頃町十勝総合振興局豊頃町グラフ103
149後志総合振興局真狩村後志総合振興局真狩村グラフ100
150十勝総合振興局陸別町十勝総合振興局陸別町グラフ99
151渡島総合振興局福島町渡島総合振興局福島町グラフ98
151上川総合振興局比布町上川総合振興局比布町グラフ98
153データ宗谷総合振興局利尻町グラフ97
154データ渡島総合振興局鹿部町グラフ95
155檜山振興局上ノ国町檜山振興局上ノ国町グラフ94
156データオホーツク総合振興局清里町グラフ92
156データ檜山振興局乙部町グラフ92
158後志総合振興局留寿都村後志総合振興局留寿都村グラフ90
159上川総合振興局音威子府村上川総合振興局音威子府村グラフ89
160データ宗谷総合振興局利尻富士町グラフ88
161日高振興局様似町日高振興局様似町グラフ86
162データオホーツク総合振興局置戸町グラフ85
162データ留萌振興局苫前町グラフ85
164空知総合振興局沼田町空知総合振興局沼田町グラフ82
165上川総合振興局剣淵町上川総合振興局剣淵町グラフ78
166後志総合振興局赤井川村後志総合振興局赤井川村グラフ76
167データ留萌振興局小平町グラフ73
168データ空知総合振興局秩父別町グラフ72
168歌志内市歌志内市グラフ72
170データ宗谷総合振興局中頓別町グラフ70
171データ上川総合振興局和寒町グラフ68
172空知総合振興局上砂川町空知総合振興局上砂川町グラフ67
172データ留萌振興局増毛町グラフ67
174データ留萌振興局遠別町グラフ65
175後志総合振興局泊村後志総合振興局泊村グラフ62
176上川総合振興局中川町上川総合振興局中川町グラフ61
176オホーツク総合振興局西興部村オホーツク総合振興局西興部村グラフ61
178データ後志総合振興局積丹町グラフ56
179空知総合振興局妹背牛町空知総合振興局妹背牛町グラフ51
180上川総合振興局愛別町上川総合振興局愛別町グラフ49
181空知総合振興局北竜町空知総合振興局北竜町グラフ45
182後志総合振興局古平町後志総合振興局古平町グラフ44
183データ留萌振興局初山別村グラフ43
184データ後志総合振興局島牧村グラフ42
184空知総合振興局雨竜町空知総合振興局雨竜町グラフ42
186データ上川総合振興局幌加内町グラフ39
187空知総合振興局浦臼町空知総合振興局浦臼町グラフ36
188データ後志総合振興局神恵内村グラフ22

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

北海道内でのシェア率(割合)

さらに、上記のランキング表を元に、札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示したグラフを以下に作成しました。

北海道内全体の転入者数(日本人移動者)の合計は、234639人です。※データが確認できる188自治体の合計となります。

そして、札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)は20954人ですので、北海道内でのシェア率は8.93%となります。

北海道内の転入者数(日本人移動者)の平均値と中央値

また、北海道内での転入者数(日本人移動者)の平均値と、中央値についても調査し、札幌市中央区と比較したグラフを以下に作成いたしました。

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)と北海道内の中央値と平均値を比較した一覧表
名称転入者数(日本人移動者)
札幌市中央区20,954人
平均値1,248人
中央値191.5人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの比較表より、札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)は、

ということが見えてきます。

札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)は日本全国で何番目?

日本全国の転入者数(日本人移動者)ランキングで札幌市中央区は何位かについて表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市中央区は日本全国の転入者数(日本人移動者)ランキング(多い順)で22位

まずは、札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)を日本全国(市区町村別)で見たときに何番目に多いのかを日本全国の転入者数(日本人移動者)ランキング表を用いて、みていきます。

日本全国(市区町村別)の転入者数(日本人移動者)ランキング表:札幌市中央区は22位
順位市区町村名転入者数(日本人移動者)
(人)
18目黒区目黒区グラフ21,973
19八王子市八王子市グラフ21,945
20葛飾区葛飾区グラフ21,373
21データ横浜市港北区グラフ21,116
22データ札幌市中央区グラフ20,954
23松戸市松戸市グラフ20,390
24港区港区グラフ20,046
25渋谷区渋谷区グラフ19,856
26柏市柏市グラフ19,752
27吹田市吹田市グラフ19,555

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

日本全国(市区町村別)の転入者数(日本人移動者)ランキングをもっと見る

こちらの日本全国の転入者数(日本人移動者)が多いランキング表では、統計が取れる1896つの市区町村の中で、札幌市中央区は22位と、日本全国(市区町村)の中でも転入者数(日本人移動者)が比較的多い市区町村ということが分かります。

以下は転入者数(日本人移動者)の日本全国ランキングの、1年毎に、どこがTOP10に入ってきているかの変化が見られるグラフ(バーチャートレース)です。

転入者数(日本人移動者)の日本全国ランキングTOP10

さらに詳しい日本全国(市区町村別)の転入者数(日本人移動者)が多いランキングは、こちらで全て掲載していますので、参考にしてみて下さいませ。
→ 日本全国(市区町村別)の転入者数(日本人移動者)が多いランキングと過去から現在までの推移グラフ日本全国(市区町村別)の転入者数(日本人移動者)が多いランキングと過去から現在までの推移グラフ

日本全国の平均値・中央値と札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)を比べる

また、この日本全国(市区町村別)転入者数(日本人移動者)ランキングの平均値、中央値と札幌市中央区の比較グラフは以下となっています。

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)を日本全国(市区町村)の中央値(779)と平均値(2,579)と比較した一覧表
市区町村名転入者数(日本人移動者)
札幌市中央区20,954人
平均値2,579人
中央値779人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの表より、札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)は平均より8.13倍多いという結果が見えてきます。

また、中央値の779と比較してみると、札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)「20954人」は中央値よりも26.92倍も転入者数(日本人移動者)が多いということも見えてきます。

当ページのライセンス情報・データセット
項目内容
名称札幌市中央区(北海道)の転入者数(日本人移動者)データ
単位(人)
期間1996~2019年
更新日時2021-08-05T05:02:06+0900
ライセンスCC BY 4.0
ソース元総務省による統計ダッシュボード - 統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)とは、総務省による国や民間企業等が提供している主要な統計データをグラフで提供しているサービスです。また、このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。

データ・画像の利用・引用・ライセンス(著作権)について

地図で見る転入者数(日本人移動者)の推移(市区町村別)も要チェック!

新しく、マップ上で統計を可視化した地図で見る統計シリーズを公開しました。

転入者数(日本人移動者)にも対応しており、日本国内の2450件以上の統計データを地図上で見られるようにしています。

特に、過去から現在までの転入者数(日本人移動者)の推移を可視化した部分は必見です。

地図で見る転入者数(日本人移動者)の推移(市区町村別の日本全国階級区分図)
地図で見る転入者数(日本人移動者)の推移(市区町村別の日本全国階級区分図)

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札幌市中央区の統計データ一覧・日本全国ランキング順位も掲載!

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札幌市中央区(北海道)の転入者数(日本人移動者)に関するよくある質問

札幌市中央区(北海道)の転入者数(日本人移動者)の最新のデータはいくつですか?2022年に分かる最新の札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)は、20,954人です。このデータは、2019年の総務省による統計ダッシュボード調査によるもので、単位は人です。詳細を確認する。
札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)は前回より何%増加しましたか?前回(2018年)より、4.86%増加しています。また、前回の転入者数(日本人移動者)は19,983.00人です。1996~2019年までの推移グラフを表示。
札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)が最も多かった年はいつですか?2002年が最も多かった年です。(22,403.00人)
※データが確認できる1996~2019年の期間において
札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)が最も少かった年はいつですか?1999年が最も少かった年です。(19,609.00人)
※データが確認できる1996~2019年の期間において
札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)は日本全国(市区町村別)ランキングでは何位ですか?日本全国(市区町村別)で22位です。転入者数(日本人移動者)の日本全国(市区町村別)ランキング表を確認する。
札幌市中央区と転入者数(日本人移動者)が似ている市区町村はどこですか?横浜市港北区の21,116人、松戸市の20,390人がとても近い市区町村として挙げられます。
札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)を日本全国(市区町村)の平均値と比較すると何倍ですか?日本全国平均より8.13倍多いです。詳細を確認する。
札幌市中央区の転入者数(日本人移動者)は日本全国(市区町村)の中央値より多いですか?日本全国(市区町村)の中央値より26.92倍多いです。