グラフで見る札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)は多い?少い?(推移グラフと比較)

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グラフで見る札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)は多い?少い?(推移グラフと比較)
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札幌市中央区(北海道)の流入人口(他県に常住している人口)の推移と他の市区町村との比較

札幌市中央区(北海道)の流入人口(他県に常住している人口)をグラフや比較表を用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)はどのくらい?

札幌市中央区(北海道)の流入人口(他県に常住している人口)は、1,190人です。(2015年調査)

札幌市中央区(北海道)の流入人口(他県に常住している人口)(2015年)
市区町村名流入人口(他県に常住している人口)
札幌市中央区1,190人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細
2015年の総務省による統計ダッシュボード調査が最新のデータ
(2021年4月9日確認)
2022年の統計データは発表され次第即時反映させて頂きます。

札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)推移グラフ(1980年~現在)

では、現在の札幌市中央区(北海道)の流入人口(他県に常住している人口)の「1,190人」は、過去と比べてどう変化してきているのでしょうか?

札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)の1980~2015年までの推移をグラフに表してみます。

推移が見えるアニメーショングラフ

※こちらは、1980~2015年までの推移を年ごとに動くグラフとして作成したものです。総人口とも比較可能です。

※札幌市中央区の人口データは、国勢調査・住民基本台帳人口(総数)を元に作成。

グラフ全体図(静止画)

↓こちらは、上記の札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)グラフの全体図です。

札幌市中央区(北海道)の流入人口(他県に常住している人口)の推移グラフ(1980~2015年)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

※札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)の推移(1980~2015年)データの無料ダウンロードはこちらから↓

(EXCELでも開けます)
※【データ内容】
1行目:年代,2行目:流入人口(他県に常住している人口)

また、下記は1980~2015年までの札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)の推移を一覧表にしたものです。
※表が画面幅を越えている場合は横スクロール可能

一覧表で見る札幌市中央区(北海道)の流入人口(他県に常住している人口)の推移(1980~2015年)
19801985199019952000200520102015
流入人口(他県に常住している人口)(人)67.00339.00262.00474.00453.00720.00424.001,190.00
前回比(差引値)-272-77212-21267-296766
前回比(%)-505.9777.29180.9295.57158.9458.89280.66

上記の札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)の推移グラフを見てみると、最新である2015年の流入人口(他県に常住している人口)が最も多いことが分かります。

また、前回の2010年よりも766人多くなっており、流入人口(他県に常住している人口)は上昇傾向にあると言えます。

特に、最も少い1980年の「67人」と現在の流入人口(他県に常住している人口)「1190人」を比べると、17.76倍もの差があり、流入人口(他県に常住している人口)がいかに上昇したかが見えてきます。

また、流入人口(他県に常住している人口)ではなく流入人口(県内他市区町村に常住している人口)であれば、こちらのページで特集していますので考察の参考にしてみて下さいませ。
→ グラフで見る札幌市中央区の流入人口(県内他市区町村に常住している人口)

札幌市中央区の総人口の過去から現在までの推移と比較は、こちらにて特集しています。
→ グラフで見る札幌市中央区(北海道)の人口推移
グラフで見る札幌市中央区(北海道)の人口推移

札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)は少い?多い?人口が近い大和市(神奈川県)と調布市(東京都)と比較

札幌市中央区(北海道)の流入人口(他県に常住している人口)は、どれくらい少い、あるいは多いのでしょうか?

札幌市中央区(北海道)と大和市(神奈川県)と調布市(東京都)の流入人口(他県に常住している人口)を比較

まずは、札幌市中央区と人口が日本全国で最も近い大和市(神奈川県)調布市(東京都)の流入人口(他県に常住している人口)を比較してみます。

静岡市清水区(静岡県)春日部市(埼玉県)は、札幌市中央区と3・4番目に人口が近い市区町村です。

札幌市中央区(北海道)の流入人口(他県に常住している人口)の比較グラフ(2015年:人口数が近い市区町村である大和市(神奈川県)と調布市(東京都)と静岡市清水区(静岡県)と春日部市(埼玉県)との比較)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市中央区(北海道)と人口の近い大和市(神奈川県)と調布市(東京都)の流入人口(他県に常住している人口)を比較した一覧表
市区町村名総人口流入人口(他県に常住している人口)
静岡市清水区(静岡県)235,510人1,441人
大和市(神奈川県)239,192人3,713人
札幌市中央区(北海道)238,198人1,190人
調布市(東京都)237,054人11,452人
春日部市(埼玉県)234,137人6,507人

上記の流入人口(他県に常住している人口)の比較表をみてみると、

という結果となっています。

特に、調布市(東京都)と札幌市中央区は人口が日本全体の中でも1・2番目に近いが、流入人口(他県に常住している人口)には圧倒的な差があるということが比較することにより見えてきます。

札幌市中央区をもっと他の市区町村と比較する

札幌市中央区のデータを比較するグラフ作成ツールを独自開発しております。こちらより、比較対象の市区町村を選択してみて下さいませ。

※もし市区町村名が表示されない場合は、2度ほどクリックしてみて下さい。

北海道内では何位?

続いて、札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)が、北海道内では何番目に多いのかを、ランキング表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)は、北海道内では1位

下記は、北海道内での流入人口(他県に常住している人口)のランキング表です。(多い順)

北海道内での流入人口(他県に常住している人口)のランキング表:札幌市中央区は1位
順位市区町村名流入人口(他県に常住している人口)
(人)
1データ札幌市中央区グラフ1,190
2データ札幌市北区グラフ766
3函館市函館市グラフ517
4江別市江別市グラフ276
5釧路市釧路市グラフ257
6苫小牧市苫小牧市グラフ209
7旭川市旭川市グラフ204
8データ札幌市東区グラフ198
9網走市網走市グラフ187
10データ札幌市豊平区グラフ182
11帯広市帯広市グラフ176
12室蘭市室蘭市グラフ167
13北見市北見市グラフ156
14データ札幌市南区グラフ143
15データ札幌市白石区グラフ140
16千歳市千歳市グラフ132
17データ札幌市西区グラフ130
18小樽市小樽市グラフ111
19根室市根室市グラフ98
20データ札幌市厚別区グラフ88
21石狩市石狩市グラフ69
22データ札幌市清田区グラフ65
23恵庭市恵庭市グラフ62
24データ渡島総合振興局長万部町グラフ60
25データ札幌市手稲区グラフ50
26稚内市稚内市グラフ49
27富良野市富良野市グラフ46
28北広島市北広島市グラフ45
29岩見沢市岩見沢市グラフ43
30後志総合振興局余市町後志総合振興局余市町グラフ38
31赤平市赤平市グラフ34
31データ石狩振興局当別町グラフ34
33後志総合振興局岩内町後志総合振興局岩内町グラフ27
33滝川市滝川市グラフ27
35名寄市名寄市グラフ23
36データ胆振総合振興局白老町グラフ22
37北斗市北斗市グラフ21
38データオホーツク総合振興局斜里町グラフ20
39データ上川総合振興局占冠村グラフ19
39日高振興局新ひだか町日高振興局新ひだか町グラフ19
41紋別市紋別市グラフ17
42胆振総合振興局洞爺湖町胆振総合振興局洞爺湖町グラフ16
43後志総合振興局倶知安町後志総合振興局倶知安町グラフ15
43データ宗谷総合振興局礼文町グラフ15
45データ渡島総合振興局七飯町グラフ14
45データ根室振興局標津町グラフ14
47美唄市美唄市グラフ13
47後志総合振興局泊村後志総合振興局泊村グラフ13
49深川市深川市グラフ12
49後志総合振興局共和町後志総合振興局共和町グラフ12
49後志総合振興局ニセコ町後志総合振興局ニセコ町グラフ12
52データ釧路総合振興局厚岸町グラフ11
52胆振総合振興局むかわ町胆振総合振興局むかわ町グラフ11
52登別市登別市グラフ11
55データ根室振興局別海町グラフ10
55上川総合振興局美瑛町上川総合振興局美瑛町グラフ10
55データ釧路総合振興局釧路町グラフ10
55日高振興局浦河町日高振興局浦河町グラフ10
59芦別市芦別市グラフ9
59日高振興局日高町日高振興局日高町グラフ9
59データ宗谷総合振興局利尻富士町グラフ9
62後志総合振興局赤井川村後志総合振興局赤井川村グラフ8
62データ胆振総合振興局厚真町グラフ8
62データオホーツク総合振興局遠軽町グラフ8
62伊達市伊達市グラフ8
62データ宗谷総合振興局幌延町グラフ8
62渡島総合振興局木古内町渡島総合振興局木古内町グラフ8
62データ十勝総合振興局芽室町グラフ8
62データ渡島総合振興局森町グラフ8
62データ根室振興局羅臼町グラフ8
62釧路総合振興局弟子屈町釧路総合振興局弟子屈町グラフ8
62データ胆振総合振興局豊浦町グラフ8
73十勝総合振興局広尾町十勝総合振興局広尾町グラフ7
73根室振興局中標津町根室振興局中標津町グラフ7
73留萌市留萌市グラフ7
73後志総合振興局留寿都村後志総合振興局留寿都村グラフ7
73日高振興局様似町日高振興局様似町グラフ7
73データ渡島総合振興局八雲町グラフ7
73夕張市夕張市グラフ7
80データ胆振総合振興局安平町グラフ6
80釧路総合振興局浜中町釧路総合振興局浜中町グラフ6
80データ十勝総合振興局音更町グラフ6
80士別市士別市グラフ6
84データオホーツク総合振興局美幌町グラフ5
84渡島総合振興局福島町渡島総合振興局福島町グラフ5
84データ上川総合振興局上富良野町グラフ5
84十勝総合振興局上士幌町十勝総合振興局上士幌町グラフ5
84空知総合振興局長沼町空知総合振興局長沼町グラフ5
84日高振興局新冠町日高振興局新冠町グラフ5
84データ十勝総合振興局清水町グラフ5
84上川総合振興局下川町上川総合振興局下川町グラフ5
84砂川市砂川市グラフ5
84データ十勝総合振興局大樹町グラフ5
84データ宗谷総合振興局豊富町グラフ5
84オホーツク総合振興局湧別町オホーツク総合振興局湧別町グラフ5
96日高振興局平取町日高振興局平取町グラフ4
96上川総合振興局上川町上川総合振興局上川町グラフ4
96データ十勝総合振興局幕別町グラフ4
96空知総合振興局奈井江町空知総合振興局奈井江町グラフ4
96データオホーツク総合振興局大空町グラフ4
96データ宗谷総合振興局利尻町グラフ4
96データ檜山振興局せたな町グラフ4
96十勝総合振興局士幌町十勝総合振興局士幌町グラフ4
96データ十勝総合振興局新得町グラフ4
96データ渡島総合振興局知内町グラフ4
106日高振興局えりも町日高振興局えりも町グラフ3
106上川総合振興局東川町上川総合振興局東川町グラフ3
106空知総合振興局栗山町空知総合振興局栗山町グラフ3
106データ留萌振興局増毛町グラフ3
106データ渡島総合振興局松前町グラフ3
106十勝総合振興局陸別町十勝総合振興局陸別町グラフ3
106データ釧路総合振興局標茶町グラフ3
106十勝総合振興局鹿追町十勝総合振興局鹿追町グラフ3
106データ釧路総合振興局白糠町グラフ3
106データ胆振総合振興局壮瞥町グラフ3
106十勝総合振興局豊頃町十勝総合振興局豊頃町グラフ3
106データ釧路総合振興局鶴居村グラフ3
106データ十勝総合振興局浦幌町グラフ3
106歌志内市歌志内市グラフ3
120データ檜山振興局今金町グラフ2
120上川総合振興局中川町上川総合振興局中川町グラフ2
120後志総合振興局喜茂別町後志総合振興局喜茂別町グラフ2
120データオホーツク総合振興局清里町グラフ2
120三笠市三笠市グラフ2
120上川総合振興局中富良野町上川総合振興局中富良野町グラフ2
120十勝総合振興局中札内村十勝総合振興局中札内村グラフ2
120後志総合振興局仁木町後志総合振興局仁木町グラフ2
120データ檜山振興局奥尻町グラフ2
120オホーツク総合振興局雄武町オホーツク総合振興局雄武町グラフ2
120上川総合振興局音威子府村上川総合振興局音威子府村グラフ2
120後志総合振興局蘭越町後志総合振興局蘭越町グラフ2
120十勝総合振興局更別村十勝総合振興局更別村グラフ2
120データ上川総合振興局鷹栖町グラフ2
120データ留萌振興局天塩町グラフ2
120データオホーツク総合振興局津別町グラフ2
120空知総合振興局浦臼町空知総合振興局浦臼町グラフ2
120データ上川総合振興局和寒町グラフ2
138データ十勝総合振興局足寄町グラフ1
138檜山振興局厚沢部町檜山振興局厚沢部町グラフ1
138データ上川総合振興局美深町グラフ1
138データ留萌振興局遠別町グラフ1
138データ宗谷総合振興局浜頓別町グラフ1
138データ檜山振興局江差町グラフ1
138データ上川総合振興局幌加内町グラフ1
138空知総合振興局上砂川町空知総合振興局上砂川町グラフ1
138上川総合振興局剣淵町上川総合振興局剣淵町グラフ1
138データオホーツク総合振興局小清水町グラフ1
138後志総合振興局黒松内町後志総合振興局黒松内町グラフ1
138後志総合振興局京極町後志総合振興局京極町グラフ1
138後志総合振興局真狩村後志総合振興局真狩村グラフ1
138オホーツク総合振興局興部町オホーツク総合振興局興部町グラフ1
138データオホーツク総合振興局佐呂間町グラフ1
138石狩振興局新篠津村石狩振興局新篠津村グラフ1
138データ宗谷総合振興局枝幸町グラフ1
138オホーツク総合振興局滝上町オホーツク総合振興局滝上町グラフ1
138上川総合振興局当麻町上川総合振興局当麻町グラフ1
138空知総合振興局月形町空知総合振興局月形町グラフ1
138空知総合振興局由仁町空知総合振興局由仁町グラフ1
159上川総合振興局愛別町上川総合振興局愛別町グラフ0
159データ空知総合振興局秩父別町グラフ0
159後志総合振興局古平町後志総合振興局古平町グラフ0
159データ留萌振興局羽幌町グラフ0
159上川総合振興局東神楽町上川総合振興局東神楽町グラフ0
159空知総合振興局北竜町空知総合振興局北竜町グラフ0
159十勝総合振興局本別町十勝総合振興局本別町グラフ0
159檜山振興局上ノ国町檜山振興局上ノ国町グラフ0
159データ後志総合振興局神恵内村グラフ0
159データオホーツク総合振興局訓子府町グラフ0
159上川総合振興局南富良野町上川総合振興局南富良野町グラフ0
159空知総合振興局妹背牛町空知総合振興局妹背牛町グラフ0
159データ宗谷総合振興局中頓別町グラフ0
159空知総合振興局南幌町空知総合振興局南幌町グラフ0
159オホーツク総合振興局西興部村オホーツク総合振興局西興部村グラフ0
159空知総合振興局沼田町空知総合振興局沼田町グラフ0
159データ留萌振興局小平町グラフ0
159データオホーツク総合振興局置戸町グラフ0
159データ檜山振興局乙部町グラフ0
159上川総合振興局比布町上川総合振興局比布町グラフ0
159データ宗谷総合振興局猿払村グラフ0
159データ後志総合振興局積丹町グラフ0
159データ渡島総合振興局鹿部町グラフ0
159データ後志総合振興局島牧村グラフ0
159空知総合振興局新十津川町空知総合振興局新十津川町グラフ0
159データ留萌振興局初山別村グラフ0
159後志総合振興局寿都町後志総合振興局寿都町グラフ0
159データ十勝総合振興局池田町グラフ0
159データ留萌振興局苫前町グラフ0
159空知総合振興局雨竜町空知総合振興局雨竜町グラフ0

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

北海道内でのシェア率(割合)

さらに、上記のランキング表を元に、札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示したグラフを以下に作成しました。

札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示した円グラフ(札幌市中央区は%)

北海道内全体の流入人口(他県に常住している人口)の合計は、6713人です。※データが確認できる188自治体の合計となります。

そして、札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)は1190人ですので、北海道内でのシェア率は17.727%となります。

北海道内の流入人口(他県に常住している人口)の平均値と中央値

また、北海道内での流入人口(他県に常住している人口)の平均値と、中央値についても調査し、札幌市中央区と比較したグラフを以下に作成いたしました。

札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)と、北海道内の平均値と中央値との比較グラフ (単位:人)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)と北海道内の中央値と平均値を比較した一覧表
名称流入人口(他県に常住している人口)
札幌市中央区1,190人
平均値35.71人
中央値4.5人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの比較表より、札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)は、

ということが見えてきます。

札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)は日本全国で何番目?

日本全国の流入人口(他県に常住している人口)ランキングで札幌市中央区は何位かについて表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市中央区は日本全国の流入人口(他県に常住している人口)ランキング(多い順)で464位

まずは、札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)を日本全国(市区町村別)で見たときに何番目に多いのかを日本全国の流入人口(他県に常住している人口)ランキング表を用いて、みていきます。

日本全国(市区町村別)の流入人口(他県に常住している人口)ランキング表:札幌市中央区は464位
順位市区町村名流入人口(他県に常住している人口)
(人)
460日高市日高市グラフ1,232
461データ横浜市栄区グラフ1,211
462敦賀市敦賀市グラフ1,201
463那須塩原市那須塩原市グラフ1,193
464データ札幌市中央区グラフ1,190
465南河内郡河南町南河内郡河南町グラフ1,187
466鎌ケ谷市鎌ケ谷市グラフ1,182
467丹波市丹波市グラフ1,174
468大和高田市大和高田市グラフ1,173
469藤井寺市藤井寺市グラフ1,169

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

日本全国(市区町村別)の流入人口(他県に常住している人口)ランキングをもっと見る

こちらの日本全国の流入人口(他県に常住している人口)が多いランキング表では、統計が取れる1894つの市区町村の中で、札幌市中央区は464位と、日本全国(市区町村)の中でも流入人口(他県に常住している人口)が比較的多い市区町村ということが分かります。

以下は流入人口(他県に常住している人口)の日本全国ランキングの、1年毎に、どこがTOP10に入ってきているかの変化が見られるグラフ(バーチャートレース)です。

流入人口(他県に常住している人口)の日本全国ランキングTOP10

さらに詳しい日本全国(市区町村別)の流入人口(他県に常住している人口)が多いランキングは、こちらで全て掲載していますので、参考にしてみて下さいませ。
→ 日本全国(市区町村別)の流入人口(他県に常住している人口)が多いランキングと過去から現在までの推移グラフ日本全国(市区町村別)の流入人口(他県に常住している人口)が多いランキングと過去から現在までの推移グラフ

日本全国の平均値・中央値と札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)を比べる

また、この日本全国(市区町村別)流入人口(他県に常住している人口)ランキングの平均値、中央値と札幌市中央区の比較グラフは以下となっています。

札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)と、日本全国(市区町村)の平均値と中央値との比較グラフ(単位:人)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)を日本全国(市区町村)の中央値(180)と平均値(3,069)と比較した一覧表
市区町村名流入人口(他県に常住している人口)
札幌市中央区1,190人
平均値3,069人
中央値180人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの表より、札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)は平均より1,879人少いという結果が見えてきます。

また、中央値の180と比較してみると、札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)「1190人」は中央値よりも6.61倍も流入人口(他県に常住している人口)が多いということも見えてきます。

当ページのライセンス情報・データセット
項目内容
名称札幌市中央区(北海道)の流入人口(他県に常住している人口)データ
単位(人)
期間1980~2015年
更新日時2021-04-09T12:45:38+0900
ライセンスCC BY 4.0
ソース元総務省による統計ダッシュボード - 統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)とは、総務省による国や民間企業等が提供している主要な統計データをグラフで提供しているサービスです。また、このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。

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地図で見る流入人口(他県に常住している人口)の推移(市区町村別)も要チェック!

新しく、マップ上で統計を可視化した地図で見る統計シリーズを公開しました。

流入人口(他県に常住している人口)にも対応しており、日本国内の2450件以上の統計データを地図上で見られるようにしています。

特に、過去から現在までの流入人口(他県に常住している人口)の推移を可視化した部分は必見です。

地図で見る流入人口(他県に常住している人口)の推移(市区町村別の日本全国階級区分図)
地図で見る流入人口(他県に常住している人口)の推移(市区町村別の日本全国階級区分図)

また、札幌市中央区(北海道)の統計情報は、こちらのページで全一覧と全国ランキング順位(市区町村別)が見られます。

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札幌市中央区(北海道)の流入人口(他県に常住している人口)に関するよくある質問

札幌市中央区(北海道)の流入人口(他県に常住している人口)の最新のデータはいくつですか?2022年に分かる最新の札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)は、1,190人です。このデータは、2015年の総務省による統計ダッシュボード調査によるもので、単位は人です。詳細を確認する。
札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)は前回より何%増加しましたか?前回(2010年)より、180.66%増加しています。また、前回の流入人口(他県に常住している人口)は424.00人です。1980~2015年までの推移グラフを表示。
札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)が最も多かった年はいつですか?2015年が最も多い年です。(1,190.00人)
※データが確認できる1980~2015年の期間において
札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)が最も少かった年はいつですか?1980年が最も少かった年です。(67.00人)
※データが確認できる1980~2015年の期間において
札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)は日本全国(市区町村別)ランキングでは何位ですか?日本全国(市区町村別)で464位です。流入人口(他県に常住している人口)の日本全国(市区町村別)ランキング表を確認する。
札幌市中央区と流入人口(他県に常住している人口)が似ている市区町村はどこですか?那須塩原市の1,193人、南河内郡河南町の1,187人がとても近い市区町村として挙げられます。
札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)を日本全国(市区町村)の平均値と比較すると何倍ですか?日本全国平均より0.39倍少いです。詳細を確認する。
札幌市中央区の流入人口(他県に常住している人口)は日本全国(市区町村)の中央値より多いですか?日本全国(市区町村)の中央値より6.61倍多いです。