グラフで見る札幌市の労働力人口(男)は多い?少い?(推移グラフと比較)

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グラフで見る札幌市の労働力人口(男)は多い?少い?(推移グラフと比較)
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札幌市(北海道)の労働力人口(男)の推移と他の市区町村との比較

札幌市(北海道)の労働力人口(男)をグラフや比較表を用いて分かりやすく説明していきます。

労働力人口(男)とは?[労働力人口(国勢調査)],就業者及び完全失業者,[就業者(国勢調査)],調査週間中,賃金,給料,諸手当,営業収益,手数料,内職収入など収入(現物収入を含む。)を伴う仕事を少しでもした者(休業者及び無給の家族従業者を含む。),[完全失業者(国勢調査)],調査週間中,収入を伴う仕事を少しもしなかった者のうち,仕事に就くことが可能であって,かつ,ハローワーク(公共職業安定所)に申し込むなどして積極的に仕事を探していた者

札幌市の労働力人口(男)はどのくらい?

札幌市(北海道)の労働力人口(男)は、489,685人です。(2015年調査)

札幌市(北海道)の労働力人口(男)(2015年)
市区町村名労働力人口(男)
札幌市489,685人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細
2015年の総務省による統計ダッシュボード調査が最新のデータ
(2021年4月9日確認)
2021年の統計データは発表され次第即時反映させて頂きます。

札幌市の労働力人口(男)推移グラフ(2000年~現在)

では、現在の札幌市(北海道)の労働力人口(男)の「489,685人」は、過去と比べてどう変化してきているのでしょうか?

札幌市の労働力人口(男)の2000~2015年までの推移をグラフに表してみます。

推移が見えるアニメーショングラフ

※こちらは、2000~2015年までの推移を年ごとに動くグラフとして作成したものです。総人口とも比較可能です。

※札幌市の人口データは、国勢調査・住民基本台帳人口(総数)を元に作成。

グラフ全体図(静止画)

↓こちらは、上記の札幌市の労働力人口(男)グラフの全体図です。

札幌市(北海道)の労働力人口(男)の推移グラフ(2000~2015年)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

※札幌市の労働力人口(男)の推移(2000~2015年)データの無料ダウンロードはこちらから↓

(EXCELでも開けます)
※【データ内容】
1行目:年代,2行目:労働力人口(男)

また、下記は2000~2015年までの札幌市の労働力人口(男)の推移を一覧表にしたものです。
※表が画面幅を越えている場合は横スクロール可能

一覧表で見る札幌市(北海道)の労働力人口(男)の推移(2000~2015年)
2000200520102015
労働力人口(男)(人)530,993.00522,408.00523,737.00489,685.00
前回比(差引値)--8,5851,329-34,052
前回比(%)-98.38100.2593.5

上記の札幌市の労働力人口(男)の推移グラフを見てみると、最新である2015年の労働力人口(男)が最も少いことが分かります。

また、前回の2010年よりも34052人少なくなっており、労働力人口(男)は下がりつつあると言えます。

また、労働力人口(男)ではなく非労働力人口であれば、こちらのページで特集していますので考察の参考にしてみて下さいませ。
→ グラフで見る札幌市の非労働力人口

札幌市の総人口の過去から現在までの推移と比較は、こちらにて特集しています。
→ グラフで見る札幌市(北海道)の人口推移
グラフで見る札幌市(北海道)の人口推移

札幌市の労働力人口(男)は少い?多い?人口が近い名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)と比較

札幌市(北海道)の労働力人口(男)は、どれくらい多い、あるいは少いのでしょうか?

札幌市(北海道)と名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)の労働力人口(男)を比較

まずは、札幌市と人口が日本全国で最も近い名古屋市(愛知県)福岡市(福岡県)の労働力人口(男)を比較してみます。

大阪市(大阪府)神戸市(兵庫県)は、札幌市と3・4番目に人口が近い市区町村です。

札幌市(北海道)の労働力人口(男)の比較グラフ(2015年:人口数が近い市区町村である名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)と大阪市(大阪府)と神戸市(兵庫県)との比較)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市(北海道)と人口の近い名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)の労働力人口(男)を比較した一覧表
市区町村名総人口労働力人口(男)
大阪市(大阪府)2,714,484人653,215人
名古屋市(愛知県)2,294,362人648,908人
札幌市(北海道)1,955,457人489,685人
福岡市(福岡県)1,540,923人376,928人
神戸市(兵庫県)1,538,025人385,294人

上記の労働力人口(男)の比較表をみてみると、

という結果となっています。

札幌市をもっと他の市区町村と比較する

札幌市のデータを比較するグラフ作成ツールを独自開発しております。こちらより、比較対象の市区町村を選択してみて下さいませ。

※もし市区町村名が表示されない場合は、2度ほどクリックしてみて下さい。

北海道内では何位?

続いて、札幌市の労働力人口(男)が、北海道内では何番目に多いのかを、ランキング表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市の労働力人口(男)は、北海道内では1位

下記は、北海道内での労働力人口(男)のランキング表です。(多い順)

北海道内での労働力人口(男)のランキング表:札幌市は1位
順位市区町村名労働力人口(男)
(人)
1札幌市札幌市グラフ489,685
2旭川市旭川市グラフ87,034
3函館市函館市グラフ66,690
4苫小牧市苫小牧市グラフ47,332
5帯広市帯広市グラフ45,895
6釧路市釧路市グラフ43,784
7北見市北見市グラフ32,427
8江別市江別市グラフ31,355
9小樽市小樽市グラフ29,314
10千歳市千歳市グラフ29,116
11室蘭市室蘭市グラフ23,418
12岩見沢市岩見沢市グラフ22,106
13恵庭市恵庭市グラフ19,243
14石狩市石狩市グラフ15,621
15北広島市北広島市グラフ15,614
16登別市登別市グラフ12,751
17北斗市北斗市グラフ12,412
18データ十勝総合振興局音更町グラフ11,958
19滝川市滝川市グラフ10,959
20網走市網走市グラフ10,635
21稚内市稚内市グラフ10,539
22伊達市伊達市グラフ9,132
23名寄市名寄市グラフ8,599
24根室市根室市グラフ8,119
25データ十勝総合振興局幕別町グラフ7,433
26根室振興局中標津町根室振興局中標津町グラフ7,390
27データ渡島総合振興局七飯町グラフ7,134
28日高振興局新ひだか町日高振興局新ひだか町グラフ6,789
29富良野市富良野市グラフ6,640
30留萌市留萌市グラフ6,539
31紋別市紋別市グラフ6,468
32データ釧路総合振興局釧路町グラフ5,921
33美唄市美唄市グラフ5,902
34データオホーツク総合振興局美幌町グラフ5,833
35データオホーツク総合振興局遠軽町グラフ5,762
36深川市深川市グラフ5,572
37士別市士別市グラフ5,507
38データ十勝総合振興局芽室町グラフ5,269
39後志総合振興局余市町後志総合振興局余市町グラフ5,182
40データ渡島総合振興局八雲町グラフ5,129
41データ根室振興局別海町グラフ5,024
42データ石狩振興局当別町グラフ4,905
43後志総合振興局倶知安町後志総合振興局倶知安町グラフ4,792
44データ渡島総合振興局森町グラフ4,478
45砂川市砂川市グラフ4,425
46データ胆振総合振興局白老町グラフ4,321
47日高振興局浦河町日高振興局浦河町グラフ4,111
48日高振興局日高町日高振興局日高町グラフ4,048
49データオホーツク総合振興局斜里町グラフ3,983
50後志総合振興局岩内町後志総合振興局岩内町グラフ3,755
51芦別市芦別市グラフ3,499
52データ上川総合振興局上富良野町グラフ3,430
53空知総合振興局長沼町空知総合振興局長沼町グラフ3,338
54空知総合振興局栗山町空知総合振興局栗山町グラフ3,308
55データ釧路総合振興局厚岸町グラフ3,070
56上川総合振興局美瑛町上川総合振興局美瑛町グラフ2,909
57上川総合振興局東神楽町上川総合振興局東神楽町グラフ2,784
58データ十勝総合振興局清水町グラフ2,751
59オホーツク総合振興局湧別町オホーツク総合振興局湧別町グラフ2,700
60胆振総合振興局むかわ町胆振総合振興局むかわ町グラフ2,664
61赤平市赤平市グラフ2,550
62データ宗谷総合振興局枝幸町グラフ2,532
63データ胆振総合振興局安平町グラフ2,448
64胆振総合振興局洞爺湖町胆振総合振興局洞爺湖町グラフ2,384
65データ檜山振興局江差町グラフ2,364
66データ檜山振興局せたな町グラフ2,334
67空知総合振興局南幌町空知総合振興局南幌町グラフ2,295
68後志総合振興局共和町後志総合振興局共和町グラフ2,277
69釧路総合振興局弟子屈町釧路総合振興局弟子屈町グラフ2,264
70データ釧路総合振興局白糠町グラフ2,263
71データ釧路総合振興局標茶町グラフ2,237
72十勝総合振興局本別町十勝総合振興局本別町グラフ2,226
73夕張市夕張市グラフ2,207
74データオホーツク総合振興局大空町グラフ2,183
75上川総合振興局東川町上川総合振興局東川町グラフ2,181
76データ留萌振興局羽幌町グラフ2,114
77十勝総合振興局広尾町十勝総合振興局広尾町グラフ2,111
78釧路総合振興局浜中町釧路総合振興局浜中町グラフ2,109
79三笠市三笠市グラフ2,074
80データ十勝総合振興局足寄町グラフ2,058
81データ十勝総合振興局新得町グラフ1,967
82データ根室振興局羅臼町グラフ1,939
83十勝総合振興局士幌町十勝総合振興局士幌町グラフ1,879
84データ十勝総合振興局池田町グラフ1,873
85データ上川総合振興局鷹栖町グラフ1,864
86上川総合振興局当麻町上川総合振興局当麻町グラフ1,832
87空知総合振興局新十津川町空知総合振興局新十津川町グラフ1,818
88データ渡島総合振興局松前町グラフ1,801
89データ十勝総合振興局大樹町グラフ1,793
90日高振興局新冠町日高振興局新冠町グラフ1,746
91十勝総合振興局鹿追町十勝総合振興局鹿追町グラフ1,723
92日高振興局えりも町日高振興局えりも町グラフ1,716
93データ根室振興局標津町グラフ1,711
94データ胆振総合振興局厚真町グラフ1,704
95日高振興局平取町日高振興局平取町グラフ1,689
96データ檜山振興局今金町グラフ1,616
97空知総合振興局由仁町空知総合振興局由仁町グラフ1,556
98後志総合振興局ニセコ町後志総合振興局ニセコ町グラフ1,540
99データ十勝総合振興局浦幌町グラフ1,530
100空知総合振興局奈井江町空知総合振興局奈井江町グラフ1,523
101データ渡島総合振興局長万部町グラフ1,518
102データオホーツク総合振興局小清水町グラフ1,509
103データオホーツク総合振興局佐呂間町グラフ1,505
104データ渡島総合振興局知内町グラフ1,474
105データオホーツク総合振興局訓子府町グラフ1,465
106オホーツク総合振興局雄武町オホーツク総合振興局雄武町グラフ1,422
107データオホーツク総合振興局津別町グラフ1,421
108後志総合振興局蘭越町後志総合振興局蘭越町グラフ1,420
109十勝総合振興局上士幌町十勝総合振興局上士幌町グラフ1,419
110上川総合振興局中富良野町上川総合振興局中富良野町グラフ1,404
111日高振興局様似町日高振興局様似町グラフ1,384
112データ上川総合振興局美深町グラフ1,342
113データ宗谷総合振興局豊富町グラフ1,319
114渡島総合振興局木古内町渡島総合振興局木古内町グラフ1,288
115オホーツク総合振興局興部町オホーツク総合振興局興部町グラフ1,221
116データオホーツク総合振興局清里町グラフ1,220
117データ留萌振興局増毛町グラフ1,215
118上川総合振興局上川町上川総合振興局上川町グラフ1,210
119檜山振興局上ノ国町檜山振興局上ノ国町グラフ1,204
120データ宗谷総合振興局浜頓別町グラフ1,186
121データ胆振総合振興局豊浦町グラフ1,185
122十勝総合振興局中札内村十勝総合振興局中札内村グラフ1,178
123データ渡島総合振興局鹿部町グラフ1,171
124檜山振興局厚沢部町檜山振興局厚沢部町グラフ1,169
125渡島総合振興局福島町渡島総合振興局福島町グラフ1,155
126上川総合振興局比布町上川総合振興局比布町グラフ1,116
127データ留萌振興局天塩町グラフ1,089
128データ宗谷総合振興局礼文町グラフ1,071
129データ檜山振興局乙部町グラフ1,061
130上川総合振興局下川町上川総合振興局下川町グラフ1,044
131十勝総合振興局更別村十勝総合振興局更別村グラフ1,041
132十勝総合振興局豊頃町十勝総合振興局豊頃町グラフ1,017
133空知総合振興局月形町空知総合振興局月形町グラフ1,009
134上川総合振興局剣淵町上川総合振興局剣淵町グラフ999
135データ上川総合振興局和寒町グラフ989
136データ檜山振興局奥尻町グラフ940
137後志総合振興局仁木町後志総合振興局仁木町グラフ936
138データ宗谷総合振興局利尻富士町グラフ935
139空知総合振興局沼田町空知総合振興局沼田町グラフ934
140データ留萌振興局小平町グラフ930
141データ留萌振興局苫前町グラフ926
142後志総合振興局京極町後志総合振興局京極町グラフ917
143後志総合振興局古平町後志総合振興局古平町グラフ910
144データ宗谷総合振興局猿払村グラフ890
145データ宗谷総合振興局幌延町グラフ874
146石狩振興局新篠津村石狩振興局新篠津村グラフ863
147空知総合振興局妹背牛町空知総合振興局妹背牛町グラフ851
148データ留萌振興局遠別町グラフ849
149データ宗谷総合振興局利尻町グラフ829
150歌志内市歌志内市グラフ818
151データオホーツク総合振興局置戸町グラフ813
152後志総合振興局寿都町後志総合振興局寿都町グラフ809
153上川総合振興局愛別町上川総合振興局愛別町グラフ796
154十勝総合振興局陸別町十勝総合振興局陸別町グラフ783
155データ胆振総合振興局壮瞥町グラフ773
156空知総合振興局上砂川町空知総合振興局上砂川町グラフ766
157後志総合振興局黒松内町後志総合振興局黒松内町グラフ764
158上川総合振興局南富良野町上川総合振興局南富良野町グラフ751
159データ釧路総合振興局鶴居村グラフ729
160オホーツク総合振興局滝上町オホーツク総合振興局滝上町グラフ727
161空知総合振興局雨竜町空知総合振興局雨竜町グラフ711
162後志総合振興局喜茂別町後志総合振興局喜茂別町グラフ709
163後志総合振興局留寿都村後志総合振興局留寿都村グラフ681
164データ空知総合振興局秩父別町グラフ660
165後志総合振興局真狩村後志総合振興局真狩村グラフ658
166上川総合振興局中川町上川総合振興局中川町グラフ646
167データ後志総合振興局積丹町グラフ641
168空知総合振興局浦臼町空知総合振興局浦臼町グラフ587
169後志総合振興局泊村後志総合振興局泊村グラフ580
170空知総合振興局北竜町空知総合振興局北竜町グラフ577
171データ宗谷総合振興局中頓別町グラフ521
172データ上川総合振興局幌加内町グラフ459
173データ後志総合振興局島牧村グラフ441
174データ上川総合振興局占冠村グラフ422
175後志総合振興局赤井川村後志総合振興局赤井川村グラフ384
176データ留萌振興局初山別村グラフ364
177オホーツク総合振興局西興部村オホーツク総合振興局西興部村グラフ323
178データ後志総合振興局神恵内村グラフ300
179上川総合振興局音威子府村上川総合振興局音威子府村グラフ286

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

北海道内でのシェア率(割合)

さらに、上記のランキング表を元に、札幌市の労働力人口(男)が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示したグラフを以下に作成しました。

札幌市の労働力人口(男)が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示した円グラフ(札幌市は%)

北海道内全体の労働力人口(男)の合計は、1421037人です。※データが確認できる179自治体の合計となります。

そして、札幌市の労働力人口(男)は489685人ですので、北海道内でのシェア率は34.46%となります。

北海道内の労働力人口(男)の平均値と中央値

また、北海道内での労働力人口(男)の平均値と、中央値についても調査し、札幌市と比較したグラフを以下に作成いたしました。

札幌市の労働力人口(男)と、北海道内の平均値と中央値との比較グラフ (単位:人)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市の労働力人口(男)と北海道内の中央値と平均値を比較した一覧表
名称労働力人口(男)
札幌市489,685人
平均値7,939人
中央値1,723人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの比較表より、札幌市の労働力人口(男)は、

ということが見えてきます。

札幌市の労働力人口(男)は日本全国で何番目?

日本全国の労働力人口(男)ランキングで札幌市は何位かについて表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市は日本全国の労働力人口(男)ランキング(多い順)で4位

まずは、札幌市の労働力人口(男)を日本全国(市区町村別)で見たときに何番目に多いのかを日本全国の労働力人口(男)ランキング表を用いて、みていきます。

日本全国(市区町村別)の労働力人口(男)ランキング表:札幌市は4位
順位市区町村名労働力人口(男)
(人)
4札幌市札幌市グラフ489,685
5川崎市川崎市グラフ409,628
6神戸市神戸市グラフ385,294
7京都市京都市グラフ378,347
8福岡市福岡市グラフ376,928
9さいたま市さいたま市グラフ357,952
10広島市広島市グラフ329,534
11データ仙台市グラフ285,105
12千葉市千葉市グラフ259,940
13北九州市北九州市グラフ242,705

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

日本全国(市区町村別)の労働力人口(男)ランキングをもっと見る

こちらの日本全国の労働力人口(男)が多いランキング表では、統計が取れる1739つの市区町村の中で、札幌市は4位と、上位5位にランクインしており、日本全国(市区町村)の中でも労働力人口(男)が非常に多い市区町村ということが分かります。

以下は労働力人口(男)の日本全国ランキングの、1年毎に、どこがTOP10に入ってきているかの変化が見られるグラフ(バーチャートレース)です。

労働力人口(男)の日本全国ランキングTOP10

さらに詳しい日本全国(市区町村別)の労働力人口(男)が多いランキングは、こちらで全て掲載していますので、参考にしてみて下さいませ。
→ 日本全国(市区町村別)の労働力人口(男)が多いランキングと過去から現在までの推移グラフ日本全国(市区町村別)の労働力人口(男)が多いランキングと過去から現在までの推移グラフ

日本全国の平均値・中央値と札幌市の労働力人口(男)を比べる

また、この日本全国(市区町村別)労働力人口(男)ランキングの平均値、中央値と札幌市の比較グラフは以下となっています。

札幌市の労働力人口(男)と、日本全国(市区町村)の平均値と中央値との比較グラフ(単位:人)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市の労働力人口(男)を日本全国(市区町村)の中央値(6,903)と平均値(19,979)と比較した一覧表
市区町村名労働力人口(男)
札幌市489,685人
平均値19,979人
中央値6,903人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの表より、札幌市の労働力人口(男)は平均より24.51倍多いという結果が見えてきます。

また、中央値の6,903と比較してみると、札幌市の労働力人口(男)「489685人」は中央値よりも70.94倍も労働力人口(男)が多いということも見えてきます。

当ページのライセンス情報・データセット
項目内容
名称札幌市(北海道)の労働力人口(男)データ
単位(人)
期間2000~2015年
更新日時2021-04-09T12:52:37+0900
ライセンスCC BY 4.0
ソース元総務省による統計ダッシュボード - 統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)とは、総務省による国や民間企業等が提供している主要な統計データをグラフで提供しているサービスです。また、このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。

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また、札幌市(北海道)の統計情報は、こちらのページで全一覧と全国ランキング順位(市区町村別)が見られます。

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札幌市(北海道)の労働力人口(男)に関するよくある質問

札幌市(北海道)の労働力人口(男)の最新のデータはいくつですか?2021年に分かる最新の札幌市の労働力人口(男)は、489,685人です。このデータは、2015年の総務省による統計ダッシュボード調査によるもので、単位は人です。詳細を確認する。
札幌市の労働力人口(男)は前回より何%減少しましたか?前回(2010年)より、6.5%減少しています。また、前回の労働力人口(男)は523,737.00人です。2000~2015年までの推移グラフを表示。
札幌市の労働力人口(男)が最も多かった年はいつですか?2000年が最も多かった年です。(530,993.00人)
※データが確認できる2000~2015年の期間において
札幌市の労働力人口(男)が最も少かった年はいつですか?2015年が最も少い年です。(489,685.00人)
※データが確認できる2000~2015年の期間において
札幌市の労働力人口(男)は日本全国(市区町村別)ランキングでは何位ですか?日本全国(市区町村別)で4位です。労働力人口(男)の日本全国(市区町村別)ランキング表を確認する。
札幌市と労働力人口(男)が似ている市区町村はどこですか?名古屋市の648,908人、川崎市の409,628人がとても近い市区町村として挙げられます。
札幌市の労働力人口(男)を日本全国(市区町村)の平均値と比較すると何倍ですか?日本全国平均より24.51倍多いです。詳細を確認する。
札幌市の労働力人口(男)は日本全国(市区町村)の中央値より多いですか?日本全国(市区町村)の中央値より70.94倍多いです。