グラフで見る札幌市中央区の完全失業率は高い?低い?(推移グラフと比較)

  • Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • はてなボタン
  • LINEで送る
グラフで見る札幌市中央区の完全失業率は高い?低い?(推移グラフと比較)
[Ads]
グラフで見る札幌市中央区の完全失業率は高い?低い?(推移グラフと比較)のQRコードこのページをスマホで見る
どの統計を見る?
グラフで見るオススメの記事

札幌市中央区(北海道)の完全失業率の推移と他の市区町村との比較

札幌市中央区(北海道)の完全失業率をグラフや比較表を用いて分かりやすく説明していきます。

完全失業率とは?[就業者(国勢調査)],調査週間中,賃金,給料,諸手当,営業収益,手数料,内職収入など収入(現物収入を含む。)を伴う仕事を少しでもした者(休業者及び無給の家族従業者を含む。),[完全失業者(国勢調査)],調査週間中,収入を伴う仕事を少しもしなかった者のうち,仕事に就くことが可能であって,かつ,ハローワーク(公共職業安定所)に申し込むなどして積極的に仕事を探していた者,[完全失業率(国勢調査)],「労働力人口(就業者+完全失業者)」に占める「完全失業者」の割合

札幌市中央区の完全失業率はどのくらい?

札幌市中央区(北海道)の完全失業率は、5.4%です。(2015年調査)

札幌市中央区(北海道)の完全失業率(2015年)
市区町村名完全失業率
札幌市中央区5.4%

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細
2015年の総務省による統計ダッシュボード調査が最新のデータ
(2021年4月9日確認)
2022年の統計データは発表され次第即時反映させて頂きます。

札幌市中央区の完全失業率推移グラフ(1980年~現在)

では、現在の札幌市中央区(北海道)の完全失業率の「5.4%」は、過去と比べてどう変化してきているのでしょうか?

札幌市中央区の完全失業率の1980~2015年までの推移をグラフに表してみます。

推移が見えるアニメーショングラフ

※こちらは、1980~2015年までの推移を年ごとに動くグラフとして作成したものです。総人口とも比較可能です。

※札幌市中央区の人口データは、国勢調査・住民基本台帳人口(総数)を元に作成。

グラフ全体図(静止画)

↓こちらは、上記の札幌市中央区の完全失業率グラフの全体図です。

札幌市中央区(北海道)の完全失業率の推移グラフ(1980~2015年)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

※札幌市中央区の完全失業率の推移(1980~2015年)データの無料ダウンロードはこちらから↓

(EXCELでも開けます)
※【データ内容】
1行目:年代,2行目:完全失業率

また、下記は1980~2015年までの札幌市中央区の完全失業率の推移を一覧表にしたものです。
※表が画面幅を越えている場合は横スクロール可能

一覧表で見る札幌市中央区(北海道)の完全失業率の推移(1980~2015年)
19801985199019952000200520102015
完全失業率(%)3.805.704.206.005.706.907.505.40
前回比(差引値)-1.9-1.51.8-0.31.20.6-2.1
前回比(%)-15073.68142.8695121.05108.772

上記の札幌市中央区の完全失業率の推移グラフを見てみると、2010年の完全失業率が最も多く、統計で分かる最新の2015年はそれよりも低いことが見えてきます。

さらに、前回の2010年の数値「7.5%」よりも少なくなっているため、今後はさらに完全失業率が少なくなる可能性があります。

また、完全失業率ではなく完全失業者であれば、こちらのページで特集していますので考察の参考にしてみて下さいませ。
→ グラフで見る札幌市中央区の完全失業者

札幌市中央区の総人口の過去から現在までの推移と比較は、こちらにて特集しています。
→ グラフで見る札幌市中央区(北海道)の人口推移
グラフで見る札幌市中央区(北海道)の人口推移

札幌市中央区の完全失業率は低い?高い?人口が近い大和市(神奈川県)と調布市(東京都)と比較

札幌市中央区(北海道)の完全失業率は、どれくらい低い、あるいは高いのでしょうか?

札幌市中央区(北海道)と大和市(神奈川県)と調布市(東京都)の完全失業率を比較

まずは、札幌市中央区と人口が日本全国で最も近い大和市(神奈川県)調布市(東京都)の完全失業率を比較してみます。

静岡市清水区(静岡県)春日部市(埼玉県)は、札幌市中央区と3・4番目に人口が近い市区町村です。

札幌市中央区(北海道)の完全失業率の比較グラフ(2015年:人口数が近い市区町村である大和市(神奈川県)と調布市(東京都)と静岡市清水区(静岡県)と春日部市(埼玉県)との比較)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市中央区(北海道)と人口の近い大和市(神奈川県)と調布市(東京都)の完全失業率を比較した一覧表
市区町村名総人口完全失業率
静岡市清水区(静岡県)235,510人4.4%
大和市(神奈川県)239,192人4.3%
札幌市中央区(北海道)238,198人5.4%
調布市(東京都)237,054人5.1%
春日部市(埼玉県)234,137人4.6%

上記の完全失業率の比較表をみてみると、

という結果となっています。

札幌市中央区をもっと他の市区町村と比較する

札幌市中央区のデータを比較するグラフ作成ツールを独自開発しております。こちらより、比較対象の市区町村を選択してみて下さいませ。

※もし市区町村名が表示されない場合は、2度ほどクリックしてみて下さい。

北海道内では何位?

続いて、札幌市中央区の完全失業率が、北海道内では何番目に高いのかを、ランキング表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市中央区の完全失業率は、北海道内では19位

下記は、北海道内での完全失業率のランキング表です。(高い順)

北海道内での完全失業率のランキング表:札幌市中央区は19位
順位市区町村名完全失業率
(%)
1空知総合振興局上砂川町空知総合振興局上砂川町グラフ13.3
2歌志内市歌志内市グラフ8.1
3渡島総合振興局福島町渡島総合振興局福島町グラフ7.6
4データ胆振総合振興局白老町グラフ7.3
5三笠市三笠市グラフ6.8
6データ札幌市厚別区グラフ6
7データ渡島総合振興局七飯町グラフ5.8
7データ札幌市西区グラフ5.8
7後志総合振興局余市町後志総合振興局余市町グラフ5.8
10赤平市赤平市グラフ5.7
10小樽市小樽市グラフ5.7
10データ札幌市白石区グラフ5.7
10データ札幌市手稲区グラフ5.7
14データ石狩振興局当別町グラフ5.6
15登別市登別市グラフ5.5
15データ札幌市東区グラフ5.5
15データ札幌市豊平区グラフ5.5
15夕張市夕張市グラフ5.5
19データ札幌市中央区グラフ5.4
20函館市函館市グラフ5.3
20渡島総合振興局木古内町渡島総合振興局木古内町グラフ5.3
22データ檜山振興局乙部町グラフ5.2
23芦別市芦別市グラフ5.1
23北斗市北斗市グラフ5.1
23後志総合振興局ニセコ町後志総合振興局ニセコ町グラフ5.1
23データ札幌市北区グラフ5.1
23データ札幌市南区グラフ5.1
28室蘭市室蘭市グラフ5
28稚内市稚内市グラフ5
30美唄市美唄市グラフ4.9
30岩見沢市岩見沢市グラフ4.9
30データ釧路総合振興局釧路町グラフ4.9
33旭川市旭川市グラフ4.8
33江別市江別市グラフ4.8
33恵庭市恵庭市グラフ4.8
33データ檜山振興局江差町グラフ4.8
37後志総合振興局岩内町後志総合振興局岩内町グラフ4.7
37データ渡島総合振興局森町グラフ4.7
37留萌市留萌市グラフ4.7
40石狩市石狩市グラフ4.6
40データ札幌市清田区グラフ4.6
40データ釧路総合振興局白糠町グラフ4.6
43伊達市伊達市グラフ4.5
43釧路市釧路市グラフ4.5
43データ胆振総合振興局豊浦町グラフ4.5
46データ渡島総合振興局鹿部町グラフ4.4
46日高振興局新ひだか町日高振興局新ひだか町グラフ4.4
48北広島市北広島市グラフ4.3
48空知総合振興局南幌町空知総合振興局南幌町グラフ4.3
48苫小牧市苫小牧市グラフ4.3
51胆振総合振興局洞爺湖町胆振総合振興局洞爺湖町グラフ4.2
52檜山振興局上ノ国町檜山振興局上ノ国町グラフ4.1
52データ後志総合振興局積丹町グラフ4.1
52日高振興局浦河町日高振興局浦河町グラフ4.1
55千歳市千歳市グラフ4
55北見市北見市グラフ4
55砂川市砂川市グラフ4
55データオホーツク総合振興局津別町グラフ4
59後志総合振興局京極町後志総合振興局京極町グラフ3.9
59データ渡島総合振興局知内町グラフ3.9
59滝川市滝川市グラフ3.9
62データ渡島総合振興局松前町グラフ3.8
62根室市根室市グラフ3.8
62帯広市帯広市グラフ3.8
65檜山振興局厚沢部町檜山振興局厚沢部町グラフ3.7
65データ留萌振興局増毛町グラフ3.7
65後志総合振興局蘭越町後志総合振興局蘭越町グラフ3.7
65データ十勝総合振興局清水町グラフ3.7
65データ渡島総合振興局八雲町グラフ3.7
70空知総合振興局栗山町空知総合振興局栗山町グラフ3.6
70空知総合振興局奈井江町空知総合振興局奈井江町グラフ3.6
70データ渡島総合振興局長万部町グラフ3.6
70データ上川総合振興局鷹栖町グラフ3.6
70上川総合振興局当麻町上川総合振興局当麻町グラフ3.6
75網走市網走市グラフ3.5
75富良野市富良野市グラフ3.5
75データ十勝総合振興局幕別町グラフ3.5
78後志総合振興局古平町後志総合振興局古平町グラフ3.4
78紋別市紋別市グラフ3.4
78日高振興局様似町日高振興局様似町グラフ3.4
78データ十勝総合振興局池田町グラフ3.4
82上川総合振興局中富良野町上川総合振興局中富良野町グラフ3.3
82データ檜山振興局奥尻町グラフ3.3
82データ十勝総合振興局音更町グラフ3.3
85データ胆振総合振興局安平町グラフ3.2
85データオホーツク総合振興局美幌町グラフ3.2
85胆振総合振興局むかわ町胆振総合振興局むかわ町グラフ3.2
85根室振興局中標津町根室振興局中標津町グラフ3.2
85士別市士別市グラフ3.2
90空知総合振興局新十津川町空知総合振興局新十津川町グラフ3.1
90データ胆振総合振興局壮瞥町グラフ3.1
90釧路総合振興局弟子屈町釧路総合振興局弟子屈町グラフ3.1
93上川総合振興局愛別町上川総合振興局愛別町グラフ3
93上川総合振興局美瑛町上川総合振興局美瑛町グラフ3
93日高振興局平取町日高振興局平取町グラフ3
93データオホーツク総合振興局遠軽町グラフ3
93上川総合振興局東神楽町上川総合振興局東神楽町グラフ3
93後志総合振興局倶知安町後志総合振興局倶知安町グラフ3
93空知総合振興局長沼町空知総合振興局長沼町グラフ3
93名寄市名寄市グラフ3
93後志総合振興局寿都町後志総合振興局寿都町グラフ3
102深川市深川市グラフ2.9
102上川総合振興局東川町上川総合振興局東川町グラフ2.9
102上川総合振興局比布町上川総合振興局比布町グラフ2.9
105後志総合振興局喜茂別町後志総合振興局喜茂別町グラフ2.8
105データ後志総合振興局島牧村グラフ2.8
105オホーツク総合振興局湧別町オホーツク総合振興局湧別町グラフ2.8
108日高振興局日高町日高振興局日高町グラフ2.7
108空知総合振興局北竜町空知総合振興局北竜町グラフ2.7
108データ檜山振興局今金町グラフ2.7
108データ後志総合振興局神恵内村グラフ2.7
108後志総合振興局黒松内町後志総合振興局黒松内町グラフ2.7
108データ檜山振興局せたな町グラフ2.7
108データオホーツク総合振興局斜里町グラフ2.7
108十勝総合振興局士幌町十勝総合振興局士幌町グラフ2.7
116データ十勝総合振興局芽室町グラフ2.6
116データ根室振興局標津町グラフ2.6
116後志総合振興局泊村後志総合振興局泊村グラフ2.6
116空知総合振興局由仁町空知総合振興局由仁町グラフ2.6
120データ上川総合振興局美深町グラフ2.5
120データ上川総合振興局上富良野町グラフ2.5
120空知総合振興局妹背牛町空知総合振興局妹背牛町グラフ2.5
120上川総合振興局音威子府村上川総合振興局音威子府村グラフ2.5
124データ空知総合振興局秩父別町グラフ2.4
124十勝総合振興局広尾町十勝総合振興局広尾町グラフ2.4
124日高振興局新冠町日高振興局新冠町グラフ2.4
124十勝総合振興局陸別町十勝総合振興局陸別町グラフ2.4
124空知総合振興局月形町空知総合振興局月形町グラフ2.4
129オホーツク総合振興局雄武町オホーツク総合振興局雄武町グラフ2.3
129データ十勝総合振興局新得町グラフ2.3
129十勝総合振興局豊頃町十勝総合振興局豊頃町グラフ2.3
132釧路総合振興局浜中町釧路総合振興局浜中町グラフ2.2
132データ宗谷総合振興局浜頓別町グラフ2.2
132十勝総合振興局本別町十勝総合振興局本別町グラフ2.2
132十勝総合振興局上士幌町十勝総合振興局上士幌町グラフ2.2
132空知総合振興局沼田町空知総合振興局沼田町グラフ2.2
132データ宗谷総合振興局礼文町グラフ2.2
132上川総合振興局下川町上川総合振興局下川町グラフ2.2
132空知総合振興局浦臼町空知総合振興局浦臼町グラフ2.2
140後志総合振興局赤井川村後志総合振興局赤井川村グラフ2.1
140データ留萌振興局遠別町グラフ2.1
140後志総合振興局共和町後志総合振興局共和町グラフ2.1
140データ留萌振興局小平町グラフ2.1
144データ釧路総合振興局厚岸町グラフ2
144日高振興局えりも町日高振興局えりも町グラフ2
144上川総合振興局上川町上川総合振興局上川町グラフ2
144データオホーツク総合振興局清里町グラフ2
144十勝総合振興局中札内村十勝総合振興局中札内村グラフ2
144データオホーツク総合振興局大空町グラフ2
144データ宗谷総合振興局利尻町グラフ2
144データオホーツク総合振興局佐呂間町グラフ2
144データ上川総合振興局和寒町グラフ2
153データ留萌振興局羽幌町グラフ1.9
153上川総合振興局中川町上川総合振興局中川町グラフ1.9
153データオホーツク総合振興局小清水町グラフ1.9
153十勝総合振興局更別村十勝総合振興局更別村グラフ1.9
153データ釧路総合振興局標茶町グラフ1.9
153十勝総合振興局鹿追町十勝総合振興局鹿追町グラフ1.9
153データ宗谷総合振興局豊富町グラフ1.9
160データ宗谷総合振興局幌延町グラフ1.8
160データオホーツク総合振興局置戸町グラフ1.8
160データ宗谷総合振興局枝幸町グラフ1.8
163データ十勝総合振興局足寄町グラフ1.7
163データオホーツク総合振興局訓子府町グラフ1.7
163データ釧路総合振興局鶴居村グラフ1.7
163データ十勝総合振興局浦幌町グラフ1.7
167後志総合振興局真狩村後志総合振興局真狩村グラフ1.6
167オホーツク総合振興局興部町オホーツク総合振興局興部町グラフ1.6
167データ根室振興局羅臼町グラフ1.6
167データ宗谷総合振興局利尻富士町グラフ1.6
171上川総合振興局南富良野町上川総合振興局南富良野町グラフ1.5
171データ宗谷総合振興局中頓別町グラフ1.5
171後志総合振興局仁木町後志総合振興局仁木町グラフ1.5
171データ十勝総合振興局大樹町グラフ1.5
175データ胆振総合振興局厚真町グラフ1.4
175上川総合振興局剣淵町上川総合振興局剣淵町グラフ1.4
175オホーツク総合振興局西興部村オホーツク総合振興局西興部村グラフ1.4
175後志総合振興局留寿都村後志総合振興局留寿都村グラフ1.4
175石狩振興局新篠津村石狩振興局新篠津村グラフ1.4
175データ留萌振興局天塩町グラフ1.4
175データ留萌振興局苫前町グラフ1.4
182データ根室振興局別海町グラフ1.3
182空知総合振興局雨竜町空知総合振興局雨竜町グラフ1.3
184データ宗谷総合振興局猿払村グラフ1.2
184データ上川総合振興局占冠村グラフ1.2
184オホーツク総合振興局滝上町オホーツク総合振興局滝上町グラフ1.2
187データ留萌振興局初山別村グラフ0.8
188データ上川総合振興局幌加内町グラフ0.6

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

北海道内の完全失業率の平均値と中央値

また、北海道内での完全失業率の平均値と、中央値についても調査し、札幌市中央区と比較したグラフを以下に作成いたしました。

札幌市中央区の完全失業率と、北海道内の平均値と中央値との比較グラフ (単位:%)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市中央区の完全失業率と北海道内の中央値と平均値を比較した一覧表
名称完全失業率
札幌市中央区5.4%
平均値3.33%
中央値3%

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの比較表より、札幌市中央区の完全失業率は、

ということが見えてきます。

札幌市中央区の完全失業率は日本全国で何番目?

日本全国の完全失業率ランキングで札幌市中央区は何位かについて表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市中央区は日本全国の完全失業率ランキング(高い順)で205位

まずは、札幌市中央区の完全失業率を日本全国(市区町村別)で見たときに何番目に高いのかを日本全国の完全失業率ランキング表を用いて、みていきます。

日本全国(市区町村別)の完全失業率ランキング表:札幌市中央区は205位
順位市区町村名完全失業率
(%)
205データ大阪市西淀川区グラフ5.4
205能代市能代市グラフ5.4
205西多摩郡奥多摩町西多摩郡奥多摩町グラフ5.4
205データ堺市堺区グラフ5.4
205データ札幌市中央区グラフ5.4
205データ仙台市太白区グラフ5.4
205データ仙台市若林区グラフ5.4
205四條畷市四條畷市グラフ5.4
205宿毛市宿毛市グラフ5.4
205北津軽郡鶴田町北津軽郡鶴田町グラフ5.4

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

日本全国(市区町村別)の完全失業率ランキングをもっと見る

こちらの日本全国の完全失業率が高いランキング表では、統計が取れる1891つの市区町村の中で、札幌市中央区は205位と、日本全国(市区町村)の中でも完全失業率が比較的高い市区町村ということが分かります。

以下は完全失業率の日本全国ランキングの、1年毎に、どこがTOP10に入ってきているかの変化が見られるグラフ(バーチャートレース)です。

完全失業率の日本全国ランキングTOP10

さらに詳しい日本全国(市区町村別)の完全失業率が高いランキングは、こちらで全て掲載していますので、参考にしてみて下さいませ。
→ 日本全国(市区町村別)の完全失業率が高いランキングと過去から現在までの推移グラフ日本全国(市区町村別)の完全失業率が高いランキングと過去から現在までの推移グラフ

日本全国の平均値・中央値と札幌市中央区の完全失業率を比べる

また、この日本全国(市区町村別)完全失業率ランキングの平均値、中央値と札幌市中央区の比較グラフは以下となっています。

札幌市中央区の完全失業率と、日本全国(市区町村)の平均値と中央値との比較グラフ(単位:%)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市中央区の完全失業率を日本全国(市区町村)の中央値(4)と平均値(4)と比較した一覧表
市区町村名完全失業率
札幌市中央区5.4%
平均値4%
中央値4%

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの表より、札幌市中央区の完全失業率は平均より1.33倍高いという結果が見えてきます。

また、中央値の4と比較してみると、札幌市中央区の完全失業率「5.4%」は中央値より完全失業率が少し高い(1.35倍)ということが分かります。

当ページのライセンス情報・データセット
項目内容
名称札幌市中央区(北海道)の完全失業率データ
単位(%)
期間1980~2015年
更新日時2021-04-09T12:52:21+0900
ライセンスCC BY 4.0
ソース元総務省による統計ダッシュボード - 統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)とは、総務省による国や民間企業等が提供している主要な統計データをグラフで提供しているサービスです。また、このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。

データ・画像の利用・引用・ライセンス(著作権)について

地図で見る完全失業率の推移(市区町村別)も要チェック!

新しく、マップ上で統計を可視化した地図で見る統計シリーズを公開しました。

完全失業率にも対応しており、日本国内の2450件以上の統計データを地図上で見られるようにしています。

特に、過去から現在までの完全失業率の推移を可視化した部分は必見です。

地図で見る完全失業率の推移(市区町村別の日本全国階級区分図)
地図で見る完全失業率の推移(市区町村別の日本全国階級区分図)

また、札幌市中央区(北海道)の統計情報は、こちらのページで全一覧と全国ランキング順位(市区町村別)が見られます。

札幌市中央区の統計データ一覧・日本全国ランキング順位も掲載!

あなたの統計考察コメント

統計「グラフで見る札幌市中央区の完全失業率は高い?低い?(推移グラフと比較)」について、あなたの考察やコメントを残そう!

この統計には、まだコメントがついていません。是非、あなたの考察・コメントを掲載してみて下さい。
[Ads]
各統計の世界ランキングの記事

また、当サイトでは、

から選択できる比較グラフ作成ツールを開発しています。

是非、研究や考察の参考にご活用下さいませ。
 → グラフ作成ツールを使ってみる

↓TWAを活用しPWAのアプリ版をリリースしました。

Google Play で手に入れようGoogle Play で手に入れよう QRコード

QRコードはGoogle Playストアへのリンクです。

札幌市中央区(北海道)の完全失業率に関するよくある質問

札幌市中央区(北海道)の完全失業率の最新のデータはいくつですか?2022年に分かる最新の札幌市中央区の完全失業率は、5.4%です。このデータは、2015年の総務省による統計ダッシュボード調査によるもので、単位は%です。詳細を確認する。
札幌市中央区の完全失業率は前回より何%減少しましたか?前回(2010年)より、28%減少しています。また、前回の完全失業率は7.50%です。1980~2015年までの推移グラフを表示。
札幌市中央区の完全失業率が最も高かった年はいつですか?2010年が最も高かった年です。(7.50%)
※データが確認できる1980~2015年の期間において
札幌市中央区の完全失業率が最も低かった年はいつですか?1980年が最も低かった年です。(3.80%)
※データが確認できる1980~2015年の期間において
札幌市中央区の完全失業率は日本全国(市区町村別)ランキングでは何位ですか?日本全国(市区町村別)で205位です。完全失業率の日本全国(市区町村別)ランキング表を確認する。
札幌市中央区と完全失業率が似ている市区町村はどこですか?堺市堺区の5%、仙台市太白区の5%がとても近い市区町村として挙げられます。
札幌市中央区の完全失業率を日本全国(市区町村)の平均値と比較すると何倍ですか?日本全国平均より1.33倍高いです。詳細を確認する。
札幌市中央区の完全失業率は日本全国(市区町村)の中央値より高いですか?日本全国(市区町村)の中央値より1.35倍高いです。