グラフで見る札幌市の就業者・通学のかたわら仕事は多い?少い?(推移グラフと比較)

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グラフで見る札幌市の就業者・通学のかたわら仕事は多い?少い?(推移グラフと比較)
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札幌市(北海道)の就業者・通学のかたわら仕事の推移と他の市区町村との比較

札幌市(北海道)の就業者・通学のかたわら仕事をグラフや比較表を用いて分かりやすく説明していきます。

就業者・通学のかたわら仕事とは?[就業者(国勢調査)],調査週間中,賃金,給料,諸手当,営業収益,手数料,内職収入など収入(現物収入を含む。)を伴う仕事を少しでもした者(休業者及び無給の家族従業者を含む。),[就業者・通学のかたわら仕事(国勢調査)],就業者のうち,主に通学をしていて,そのかたわら,例えばアルバイトなど,少しでも収入を伴う仕事をした者

札幌市の就業者・通学のかたわら仕事はどのくらい?

札幌市(北海道)の就業者・通学のかたわら仕事は、19,156人です。(2015年調査)

札幌市(北海道)の就業者・通学のかたわら仕事(2015年)
市区町村名就業者・通学のかたわら仕事
札幌市19,156人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細
2015年の総務省による統計ダッシュボード調査が最新のデータ
(2021年4月9日確認)
2021年の統計データは発表され次第即時反映させて頂きます。

札幌市の就業者・通学のかたわら仕事推移グラフ(2000年~現在)

では、現在の札幌市(北海道)の就業者・通学のかたわら仕事の「19,156人」は、過去と比べてどう変化してきているのでしょうか?

札幌市の就業者・通学のかたわら仕事の2000~2015年までの推移をグラフに表してみます。

推移が見えるアニメーショングラフ

※こちらは、2000~2015年までの推移を年ごとに動くグラフとして作成したものです。総人口とも比較可能です。

※札幌市の人口データは、国勢調査・住民基本台帳人口(総数)を元に作成。

グラフ全体図(静止画)

↓こちらは、上記の札幌市の就業者・通学のかたわら仕事グラフの全体図です。

札幌市(北海道)の就業者・通学のかたわら仕事の推移グラフ(2000~2015年)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

※札幌市の就業者・通学のかたわら仕事の推移(2000~2015年)データの無料ダウンロードはこちらから↓

(EXCELでも開けます)
※【データ内容】
1行目:年代,2行目:就業者・通学のかたわら仕事

また、下記は2000~2015年までの札幌市の就業者・通学のかたわら仕事の推移を一覧表にしたものです。
※表が画面幅を越えている場合は横スクロール可能

一覧表で見る札幌市(北海道)の就業者・通学のかたわら仕事の推移(2000~2015年)
2000200520102015
就業者・通学のかたわら仕事(人)19,555.0021,000.0021,263.0019,156.00
前回比(差引値)-1,445263-2,107
前回比(%)-107.39101.2590.09

上記の札幌市の就業者・通学のかたわら仕事の推移グラフを見てみると、最新である2015年の就業者・通学のかたわら仕事が最も少いことが分かります。

また、前回の2010年よりも2107人少なくなっており、就業者・通学のかたわら仕事は下がりつつあると言えます。

また、就業者・通学のかたわら仕事ではなく就業者・家事のほか仕事であれば、こちらのページで特集していますので考察の参考にしてみて下さいませ。
→ グラフで見る札幌市の就業者・家事のほか仕事

札幌市の総人口の過去から現在までの推移と比較は、こちらにて特集しています。
→ グラフで見る札幌市(北海道)の人口推移
グラフで見る札幌市(北海道)の人口推移

札幌市の就業者・通学のかたわら仕事は少い?多い?人口が近い名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)と比較

札幌市(北海道)の就業者・通学のかたわら仕事は、どれくらい多い、あるいは少いのでしょうか?

札幌市(北海道)と名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)の就業者・通学のかたわら仕事を比較

まずは、札幌市と人口が日本全国で最も近い名古屋市(愛知県)福岡市(福岡県)の就業者・通学のかたわら仕事を比較してみます。

大阪市(大阪府)神戸市(兵庫県)は、札幌市と3・4番目に人口が近い市区町村です。

札幌市(北海道)の就業者・通学のかたわら仕事の比較グラフ(2015年:人口数が近い市区町村である名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)と大阪市(大阪府)と神戸市(兵庫県)との比較)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市(北海道)と人口の近い名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)の就業者・通学のかたわら仕事を比較した一覧表
市区町村名総人口就業者・通学のかたわら仕事
大阪市(大阪府)2,714,484人21,306人
名古屋市(愛知県)2,294,362人26,091人
札幌市(北海道)1,955,457人19,156人
福岡市(福岡県)1,540,923人18,303人
神戸市(兵庫県)1,538,025人16,119人

上記の就業者・通学のかたわら仕事の比較表をみてみると、

という結果となっています。

札幌市をもっと他の市区町村と比較する

札幌市のデータを比較するグラフ作成ツールを独自開発しております。こちらより、比較対象の市区町村を選択してみて下さいませ。

※もし市区町村名が表示されない場合は、2度ほどクリックしてみて下さい。

北海道内では何位?

続いて、札幌市の就業者・通学のかたわら仕事が、北海道内では何番目に多いのかを、ランキング表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市の就業者・通学のかたわら仕事は、北海道内では1位

下記は、北海道内での就業者・通学のかたわら仕事のランキング表です。(多い順)

北海道内での就業者・通学のかたわら仕事のランキング表:札幌市は1位
順位市区町村名就業者・通学のかたわら仕事
(人)
1札幌市札幌市グラフ19,156
2江別市江別市グラフ1,976
3旭川市旭川市グラフ1,747
4函館市函館市グラフ1,354
5釧路市釧路市グラフ867
6小樽市小樽市グラフ865
7恵庭市恵庭市グラフ790
8室蘭市室蘭市グラフ770
9帯広市帯広市グラフ756
10千歳市千歳市グラフ671
11北見市北見市グラフ637
12苫小牧市苫小牧市グラフ603
13岩見沢市岩見沢市グラフ513
14北広島市北広島市グラフ503
15石狩市石狩市グラフ443
16網走市網走市グラフ272
17名寄市名寄市グラフ241
18データ石狩振興局当別町グラフ219
19北斗市北斗市グラフ159
20滝川市滝川市グラフ149
21登別市登別市グラフ132
22深川市深川市グラフ102
23後志総合振興局余市町後志総合振興局余市町グラフ82
24データ十勝総合振興局音更町グラフ81
25データ渡島総合振興局七飯町グラフ73
26美唄市美唄市グラフ66
27データ十勝総合振興局幕別町グラフ59
28富良野市富良野市グラフ58
28データ釧路総合振興局釧路町グラフ58
30データ十勝総合振興局芽室町グラフ56
31稚内市稚内市グラフ54
32十勝総合振興局本別町十勝総合振興局本別町グラフ52
33伊達市伊達市グラフ50
33空知総合振興局栗山町空知総合振興局栗山町グラフ50
35上川総合振興局東神楽町上川総合振興局東神楽町グラフ49
36砂川市砂川市グラフ43
37空知総合振興局南幌町空知総合振興局南幌町グラフ41
38データ胆振総合振興局安平町グラフ38
39上川総合振興局東川町上川総合振興局東川町グラフ35
40空知総合振興局長沼町空知総合振興局長沼町グラフ33
41留萌市留萌市グラフ30
42根室振興局中標津町根室振興局中標津町グラフ29
43根室市根室市グラフ27
43士別市士別市グラフ27
45データ胆振総合振興局白老町グラフ26
45データ上川総合振興局鷹栖町グラフ26
47日高振興局新ひだか町日高振興局新ひだか町グラフ24
48日高振興局日高町日高振興局日高町グラフ23
49上川総合振興局美瑛町上川総合振興局美瑛町グラフ21
49上川総合振興局当麻町上川総合振興局当麻町グラフ21
51後志総合振興局岩内町後志総合振興局岩内町グラフ19
51胆振総合振興局むかわ町胆振総合振興局むかわ町グラフ19
53データオホーツク総合振興局美幌町グラフ18
54データ渡島総合振興局森町グラフ17
54空知総合振興局奈井江町空知総合振興局奈井江町グラフ17
56データ根室振興局別海町グラフ15
56後志総合振興局倶知安町後志総合振興局倶知安町グラフ15
58データ釧路総合振興局厚岸町グラフ14
58芦別市芦別市グラフ14
58データ十勝総合振興局清水町グラフ14
58データ釧路総合振興局白糠町グラフ14
62紋別市紋別市グラフ13
62上川総合振興局比布町上川総合振興局比布町グラフ13
62空知総合振興局由仁町空知総合振興局由仁町グラフ13
65胆振総合振興局洞爺湖町胆振総合振興局洞爺湖町グラフ12
65日高振興局浦河町日高振興局浦河町グラフ12
67データ上川総合振興局上富良野町グラフ11
67上川総合振興局中富良野町上川総合振興局中富良野町グラフ11
67後志総合振興局仁木町後志総合振興局仁木町グラフ11
67データオホーツク総合振興局大空町グラフ11
67データオホーツク総合振興局斜里町グラフ11
72データオホーツク総合振興局遠軽町グラフ10
72三笠市三笠市グラフ10
72データ渡島総合振興局長万部町グラフ10
75データ胆振総合振興局厚真町グラフ9
75日高振興局新冠町日高振興局新冠町グラフ9
75十勝総合振興局更別村十勝総合振興局更別村グラフ9
75データ釧路総合振興局標茶町グラフ9
75データ十勝総合振興局新得町グラフ9
75空知総合振興局新十津川町空知総合振興局新十津川町グラフ9
81データ十勝総合振興局足寄町グラフ8
81データ留萌振興局羽幌町グラフ8
81空知総合振興局上砂川町空知総合振興局上砂川町グラフ8
81データオホーツク総合振興局佐呂間町グラフ8
81十勝総合振興局士幌町十勝総合振興局士幌町グラフ8
81データ十勝総合振興局大樹町グラフ8
81データ渡島総合振興局八雲町グラフ8
88釧路総合振興局浜中町釧路総合振興局浜中町グラフ7
88データオホーツク総合振興局訓子府町グラフ7
88データ檜山振興局せたな町グラフ7
88石狩振興局新篠津村石狩振興局新篠津村グラフ7
88データ十勝総合振興局池田町グラフ7
88データ胆振総合振興局豊浦町グラフ7
88夕張市夕張市グラフ7
95データ留萌振興局遠別町グラフ6
95十勝総合振興局広尾町十勝総合振興局広尾町グラフ6
95データ檜山振興局今金町グラフ6
95上川総合振興局上川町上川総合振興局上川町グラフ6
95データオホーツク総合振興局小清水町グラフ6
95データ根室振興局羅臼町グラフ6
95後志総合振興局留寿都村後志総合振興局留寿都村グラフ6
95日高振興局様似町日高振興局様似町グラフ6
95データ根室振興局標津町グラフ6
95十勝総合振興局豊頃町十勝総合振興局豊頃町グラフ6
95空知総合振興局雨竜町空知総合振興局雨竜町グラフ6
106上川総合振興局愛別町上川総合振興局愛別町グラフ5
106渡島総合振興局福島町渡島総合振興局福島町グラフ5
106十勝総合振興局上士幌町十勝総合振興局上士幌町グラフ5
106後志総合振興局真狩村後志総合振興局真狩村グラフ5
106データ渡島総合振興局鹿部町グラフ5
106上川総合振興局下川町上川総合振興局下川町グラフ5
106データオホーツク総合振興局津別町グラフ5
106空知総合振興局月形町空知総合振興局月形町グラフ5
106空知総合振興局浦臼町空知総合振興局浦臼町グラフ5
115赤平市赤平市グラフ4
115檜山振興局厚沢部町檜山振興局厚沢部町グラフ4
115データ上川総合振興局美深町グラフ4
115データ空知総合振興局秩父別町グラフ4
115日高振興局えりも町日高振興局えりも町グラフ4
115後志総合振興局古平町後志総合振興局古平町グラフ4
115後志総合振興局黒松内町後志総合振興局黒松内町グラフ4
115後志総合振興局共和町後志総合振興局共和町グラフ4
115十勝総合振興局中札内村十勝総合振興局中札内村グラフ4
115空知総合振興局沼田町空知総合振興局沼田町グラフ4
115データ檜山振興局乙部町グラフ4
115データ宗谷総合振興局礼文町グラフ4
115データ宗谷総合振興局利尻富士町グラフ4
115データ後志総合振興局島牧村グラフ4
115データ宗谷総合振興局枝幸町グラフ4
115オホーツク総合振興局湧別町オホーツク総合振興局湧別町グラフ4
131日高振興局平取町日高振興局平取町グラフ3
131データ檜山振興局江差町グラフ3
131檜山振興局上ノ国町檜山振興局上ノ国町グラフ3
131上川総合振興局剣淵町上川総合振興局剣淵町グラフ3
131後志総合振興局喜茂別町後志総合振興局喜茂別町グラフ3
131空知総合振興局妹背牛町空知総合振興局妹背牛町グラフ3
131データオホーツク総合振興局置戸町グラフ3
131十勝総合振興局鹿追町十勝総合振興局鹿追町グラフ3
131後志総合振興局泊村後志総合振興局泊村グラフ3
131データ胆振総合振興局壮瞥町グラフ3
131オホーツク総合振興局滝上町オホーツク総合振興局滝上町グラフ3
131釧路総合振興局弟子屈町釧路総合振興局弟子屈町グラフ3
131データ留萌振興局天塩町グラフ3
131歌志内市歌志内市グラフ3
131データ上川総合振興局和寒町グラフ3
146後志総合振興局赤井川村後志総合振興局赤井川村グラフ2
146渡島総合振興局木古内町渡島総合振興局木古内町グラフ2
146データオホーツク総合振興局清里町グラフ2
146後志総合振興局京極町後志総合振興局京極町グラフ2
146後志総合振興局ニセコ町後志総合振興局ニセコ町グラフ2
146オホーツク総合振興局興部町オホーツク総合振興局興部町グラフ2
146オホーツク総合振興局雄武町オホーツク総合振興局雄武町グラフ2
146後志総合振興局蘭越町後志総合振興局蘭越町グラフ2
146十勝総合振興局陸別町十勝総合振興局陸別町グラフ2
146データ後志総合振興局積丹町グラフ2
146後志総合振興局寿都町後志総合振興局寿都町グラフ2
146データ宗谷総合振興局豊富町グラフ2
158データ宗谷総合振興局浜頓別町グラフ1
158空知総合振興局北竜町空知総合振興局北竜町グラフ1
158データ後志総合振興局神恵内村グラフ1
158データ留萌振興局増毛町グラフ1
158上川総合振興局南富良野町上川総合振興局南富良野町グラフ1
158オホーツク総合振興局西興部村オホーツク総合振興局西興部村グラフ1
158データ留萌振興局小平町グラフ1
158上川総合振興局音威子府村上川総合振興局音威子府村グラフ1
158データ渡島総合振興局知内町グラフ1
158データ留萌振興局苫前町グラフ1
158データ釧路総合振興局鶴居村グラフ1
158データ十勝総合振興局浦幌町グラフ1
170データ上川総合振興局幌加内町グラフ0
170データ宗谷総合振興局幌延町グラフ0
170上川総合振興局中川町上川総合振興局中川町グラフ0
170データ渡島総合振興局松前町グラフ0
170データ宗谷総合振興局中頓別町グラフ0
170データ檜山振興局奥尻町グラフ0
170データ宗谷総合振興局利尻町グラフ0
170データ宗谷総合振興局猿払村グラフ0
170データ上川総合振興局占冠村グラフ0
170データ留萌振興局初山別村グラフ0

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

北海道内でのシェア率(割合)

さらに、上記のランキング表を元に、札幌市の就業者・通学のかたわら仕事が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示したグラフを以下に作成しました。

札幌市の就業者・通学のかたわら仕事が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示した円グラフ(札幌市は%)

北海道内全体の就業者・通学のかたわら仕事の合計は、34896人です。※データが確認できる179自治体の合計となります。

そして、札幌市の就業者・通学のかたわら仕事は19156人ですので、北海道内でのシェア率は54.895%となります。

北海道内の就業者・通学のかたわら仕事の平均値と中央値

また、北海道内での就業者・通学のかたわら仕事の平均値と、中央値についても調査し、札幌市と比較したグラフを以下に作成いたしました。

札幌市の就業者・通学のかたわら仕事と、北海道内の平均値と中央値との比較グラフ (単位:人)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市の就業者・通学のかたわら仕事と北海道内の中央値と平均値を比較した一覧表
名称就業者・通学のかたわら仕事
札幌市19,156人
平均値194.95人
中央値7人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの比較表より、札幌市の就業者・通学のかたわら仕事は、

ということが見えてきます。

札幌市の就業者・通学のかたわら仕事は日本全国で何番目?

日本全国の就業者・通学のかたわら仕事ランキングで札幌市は何位かについて表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市は日本全国の就業者・通学のかたわら仕事ランキング(多い順)で5位

まずは、札幌市の就業者・通学のかたわら仕事を日本全国(市区町村別)で見たときに何番目に多いのかを日本全国の就業者・通学のかたわら仕事ランキング表を用いて、みていきます。

日本全国(市区町村別)の就業者・通学のかたわら仕事ランキング表:札幌市は5位
順位市区町村名就業者・通学のかたわら仕事
(人)
1横浜市横浜市グラフ44,098
2京都市京都市グラフ26,549
3名古屋市名古屋市グラフ26,091
4大阪市大阪市グラフ21,306
5札幌市札幌市グラフ19,156
6福岡市福岡市グラフ18,303
7川崎市川崎市グラフ17,231
8神戸市神戸市グラフ16,119
9さいたま市さいたま市グラフ14,623
10広島市広島市グラフ11,445

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

日本全国(市区町村別)の就業者・通学のかたわら仕事ランキングをもっと見る

こちらの日本全国の就業者・通学のかたわら仕事が多いランキング表では、統計が取れる1739つの市区町村の中で、札幌市は5位と、上位5位にランクインしており、日本全国(市区町村)の中でも就業者・通学のかたわら仕事が非常に多い市区町村ということが分かります。

以下は就業者・通学のかたわら仕事の日本全国ランキングの、1年毎に、どこがTOP10に入ってきているかの変化が見られるグラフ(バーチャートレース)です。

就業者・通学のかたわら仕事の日本全国ランキングTOP10

さらに詳しい日本全国(市区町村別)の就業者・通学のかたわら仕事が多いランキングは、こちらで全て掲載していますので、参考にしてみて下さいませ。
→ 日本全国(市区町村別)の就業者・通学のかたわら仕事が多いランキングと過去から現在までの推移グラフ日本全国(市区町村別)の就業者・通学のかたわら仕事が多いランキングと過去から現在までの推移グラフ

日本全国の平均値・中央値と札幌市の就業者・通学のかたわら仕事を比べる

また、この日本全国(市区町村別)就業者・通学のかたわら仕事ランキングの平均値、中央値と札幌市の比較グラフは以下となっています。

札幌市の就業者・通学のかたわら仕事と、日本全国(市区町村)の平均値と中央値との比較グラフ(単位:人)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市の就業者・通学のかたわら仕事を日本全国(市区町村)の中央値(63)と平均値(578)と比較した一覧表
市区町村名就業者・通学のかたわら仕事
札幌市19,156人
平均値578人
中央値63人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの表より、札幌市の就業者・通学のかたわら仕事は平均より33.15倍多いという結果が見えてきます。

また、中央値の63と比較してみると、札幌市の就業者・通学のかたわら仕事「19156人」は中央値よりも304.06倍も就業者・通学のかたわら仕事が多いということも見えてきます。

当ページのライセンス情報・データセット
項目内容
名称札幌市(北海道)の就業者・通学のかたわら仕事データ
単位(人)
期間2000~2015年
更新日時2021-04-09T12:52:07+0900
ライセンスCC BY 4.0
ソース元総務省による統計ダッシュボード - 統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)とは、総務省による国や民間企業等が提供している主要な統計データをグラフで提供しているサービスです。また、このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。

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札幌市(北海道)の就業者・通学のかたわら仕事に関するよくある質問

札幌市(北海道)の就業者・通学のかたわら仕事の最新のデータはいくつですか?2021年に分かる最新の札幌市の就業者・通学のかたわら仕事は、19,156人です。このデータは、2015年の総務省による統計ダッシュボード調査によるもので、単位は人です。詳細を確認する。
札幌市の就業者・通学のかたわら仕事は前回より何%減少しましたか?前回(2010年)より、9.91%減少しています。また、前回の就業者・通学のかたわら仕事は21,263.00人です。2000~2015年までの推移グラフを表示。
札幌市の就業者・通学のかたわら仕事が最も多かった年はいつですか?2010年が最も多かった年です。(21,263.00人)
※データが確認できる2000~2015年の期間において
札幌市の就業者・通学のかたわら仕事が最も少かった年はいつですか?2015年が最も少い年です。(19,156.00人)
※データが確認できる2000~2015年の期間において
札幌市の就業者・通学のかたわら仕事は日本全国(市区町村別)ランキングでは何位ですか?日本全国(市区町村別)で5位です。就業者・通学のかたわら仕事の日本全国(市区町村別)ランキング表を確認する。
札幌市と就業者・通学のかたわら仕事が似ている市区町村はどこですか?大阪市の21,306人、福岡市の18,303人がとても近い市区町村として挙げられます。
札幌市の就業者・通学のかたわら仕事を日本全国(市区町村)の平均値と比較すると何倍ですか?日本全国平均より33.15倍多いです。詳細を確認する。
札幌市の就業者・通学のかたわら仕事は日本全国(市区町村)の中央値より多いですか?日本全国(市区町村)の中央値より304.06倍多いです。