グラフで見る札幌市の第1次産業就業者数は多い?少い?(推移グラフと比較)

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グラフで見る札幌市の第1次産業就業者数は多い?少い?(推移グラフと比較)
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札幌市(北海道)の第1次産業就業者数の推移と他の市区町村との比較

札幌市(北海道)の第1次産業就業者数をグラフや比較表を用いて分かりやすく説明していきます。

第1次産業就業者数とは?[第1次産業就業者数],農業・林業及び漁業の就業者の数

札幌市の第1次産業就業者数はどのくらい?

札幌市(北海道)の第1次産業就業者数は、3,790人です。(2015年調査)

札幌市(北海道)の第1次産業就業者数(2015年)
市区町村名第1次産業就業者数
札幌市3,790人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細
2015年の総務省による統計ダッシュボード調査が最新のデータ
(2021年4月9日確認)
2021年の統計データは発表され次第即時反映させて頂きます。

札幌市の第1次産業就業者数推移グラフ(1980年~現在)

では、現在の札幌市(北海道)の第1次産業就業者数の「3,790人」は、過去と比べてどう変化してきているのでしょうか?

札幌市の第1次産業就業者数の1980~2015年までの推移をグラフに表してみます。

推移が見えるアニメーショングラフ

※こちらは、1980~2015年までの推移を年ごとに動くグラフとして作成したものです。総人口とも比較可能です。

※札幌市の人口データは、国勢調査・住民基本台帳人口(総数)を元に作成。

グラフ全体図(静止画)

↓こちらは、上記の札幌市の第1次産業就業者数グラフの全体図です。

札幌市(北海道)の第1次産業就業者数の推移グラフ(1980~2015年)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

※札幌市の第1次産業就業者数の推移(1980~2015年)データの無料ダウンロードはこちらから↓

(EXCELでも開けます)
※【データ内容】
1行目:年代,2行目:第1次産業就業者数

また、下記は1980~2015年までの札幌市の第1次産業就業者数の推移を一覧表にしたものです。
※表が画面幅を越えている場合は横スクロール可能

一覧表で見る札幌市(北海道)の第1次産業就業者数の推移(1980~2015年)
19801985199019952000200520102015
第1次産業就業者数(人)7,398.006,591.005,116.004,526.003,789.003,552.003,534.003,790.00
前回比(差引値)--807-1,475-590-737-237-18256
前回比(%)-89.0977.6288.4783.7293.7599.49107.24

上記の札幌市の第1次産業就業者数の推移グラフを見てみると、1980年の第1次産業就業者数が最も多く、統計で分かる最新の2015年はそれよりも少いことが見えてきます。

ただし、前回の2010年の数値「3534人」よりは多いため、今後も第1次産業就業者数が再び上昇する可能性はあります。

また、第1次産業就業者数ではなく非労働力人口(女)であれば、こちらのページで特集していますので考察の参考にしてみて下さいませ。
→ グラフで見る札幌市の非労働力人口(女)

札幌市の総人口の過去から現在までの推移と比較は、こちらにて特集しています。
→ グラフで見る札幌市(北海道)の人口推移
グラフで見る札幌市(北海道)の人口推移

札幌市の第1次産業就業者数は少い?多い?人口が近い名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)と比較

札幌市(北海道)の第1次産業就業者数は、どれくらい少い、あるいは多いのでしょうか?

札幌市(北海道)と名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)の第1次産業就業者数を比較

まずは、札幌市と人口が日本全国で最も近い名古屋市(愛知県)福岡市(福岡県)の第1次産業就業者数を比較してみます。

大阪市(大阪府)神戸市(兵庫県)は、札幌市と3・4番目に人口が近い市区町村です。

札幌市(北海道)の第1次産業就業者数の比較グラフ(2015年:人口数が近い市区町村である名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)と大阪市(大阪府)と神戸市(兵庫県)との比較)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市(北海道)と人口の近い名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)の第1次産業就業者数を比較した一覧表
市区町村名総人口第1次産業就業者数
大阪市(大阪府)2,714,484人1,122人
名古屋市(愛知県)2,294,362人2,747人
札幌市(北海道)1,955,457人3,790人
福岡市(福岡県)1,540,923人4,142人
神戸市(兵庫県)1,538,025人4,974人

上記の第1次産業就業者数の比較表をみてみると、

という結果となっています。

札幌市をもっと他の市区町村と比較する

札幌市のデータを比較するグラフ作成ツールを独自開発しております。こちらより、比較対象の市区町村を選択してみて下さいませ。

※もし市区町村名が表示されない場合は、2度ほどクリックしてみて下さい。

北海道内では何位?

続いて、札幌市の第1次産業就業者数が、北海道内では何番目に多いのかを、ランキング表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市の第1次産業就業者数は、北海道内では5位

下記は、北海道内での第1次産業就業者数のランキング表です。(多い順)

北海道内での第1次産業就業者数のランキング表:札幌市は5位
順位市区町村名第1次産業就業者数
(人)
1函館市函館市グラフ4,137
2旭川市旭川市グラフ4,069
3帯広市帯広市グラフ3,923
4北見市北見市グラフ3,903
5札幌市札幌市グラフ3,790
6データ根室振興局別海町グラフ3,357
7岩見沢市岩見沢市グラフ3,308
8根室市根室市グラフ2,768
9データ十勝総合振興局音更町グラフ2,698
10富良野市富良野市グラフ2,401
11日高振興局新ひだか町日高振興局新ひだか町グラフ2,355
12網走市網走市グラフ2,230
13データ十勝総合振興局芽室町グラフ2,148
14データ十勝総合振興局幕別町グラフ2,104
15日高振興局日高町日高振興局日高町グラフ1,960
16釧路総合振興局浜中町釧路総合振興局浜中町グラフ1,887
17空知総合振興局長沼町空知総合振興局長沼町グラフ1,840
18データ渡島総合振興局森町グラフ1,825
19データ渡島総合振興局八雲町グラフ1,773
20深川市深川市グラフ1,743
21士別市士別市グラフ1,730
22北斗市北斗市グラフ1,699
23データ釧路総合振興局厚岸町グラフ1,686
24釧路市釧路市グラフ1,679
25名寄市名寄市グラフ1,666
26日高振興局浦河町日高振興局浦河町グラフ1,660
27伊達市伊達市グラフ1,655
28オホーツク総合振興局湧別町オホーツク総合振興局湧別町グラフ1,596
29根室振興局中標津町根室振興局中標津町グラフ1,553
30上川総合振興局美瑛町上川総合振興局美瑛町グラフ1,540
31データオホーツク総合振興局美幌町グラフ1,530
32データオホーツク総合振興局大空町グラフ1,524
33後志総合振興局余市町後志総合振興局余市町グラフ1,488
34胆振総合振興局むかわ町胆振総合振興局むかわ町グラフ1,477
35データオホーツク総合振興局斜里町グラフ1,461
36江別市江別市グラフ1,439
37美唄市美唄市グラフ1,436
38十勝総合振興局士幌町十勝総合振興局士幌町グラフ1,430
39日高振興局えりも町日高振興局えりも町グラフ1,421
40データ十勝総合振興局清水町グラフ1,319
41千歳市千歳市グラフ1,303
42空知総合振興局栗山町空知総合振興局栗山町グラフ1,299
43稚内市稚内市グラフ1,287
44苫小牧市苫小牧市グラフ1,273
45データ根室振興局羅臼町グラフ1,262
45データ釧路総合振興局標茶町グラフ1,262
47石狩市石狩市グラフ1,258
47データ石狩振興局当別町グラフ1,258
49データ渡島総合振興局七飯町グラフ1,256
50恵庭市恵庭市グラフ1,212
51データ宗谷総合振興局枝幸町グラフ1,141
52データオホーツク総合振興局小清水町グラフ1,121
53十勝総合振興局鹿追町十勝総合振興局鹿追町グラフ1,079
54データ檜山振興局せたな町グラフ1,073
55日高振興局新冠町日高振興局新冠町グラフ1,070
56データオホーツク総合振興局訓子府町グラフ1,051
57日高振興局平取町日高振興局平取町グラフ1,021
58紋別市紋別市グラフ1,017
59十勝総合振興局本別町十勝総合振興局本別町グラフ1,015
60データ胆振総合振興局安平町グラフ999
61データ十勝総合振興局大樹町グラフ980
62データ上川総合振興局上富良野町グラフ975
63空知総合振興局由仁町空知総合振興局由仁町グラフ974
64上川総合振興局中富良野町上川総合振興局中富良野町グラフ972
65上川総合振興局当麻町上川総合振興局当麻町グラフ968
66データ根室振興局標津町グラフ958
67後志総合振興局仁木町後志総合振興局仁木町グラフ949
68データ胆振総合振興局厚真町グラフ945
69滝川市滝川市グラフ926
70後志総合振興局共和町後志総合振興局共和町グラフ918
71データ十勝総合振興局浦幌町グラフ905
72データ十勝総合振興局足寄町グラフ895
73十勝総合振興局更別村十勝総合振興局更別村グラフ861
74空知総合振興局新十津川町空知総合振興局新十津川町グラフ853
75データオホーツク総合振興局佐呂間町グラフ836
76十勝総合振興局上士幌町十勝総合振興局上士幌町グラフ827
77データ檜山振興局今金町グラフ820
78上川総合振興局東川町上川総合振興局東川町グラフ817
79十勝総合振興局広尾町十勝総合振興局広尾町グラフ808
79データ十勝総合振興局池田町グラフ808
81データ渡島総合振興局鹿部町グラフ790
82データオホーツク総合振興局遠軽町グラフ778
83十勝総合振興局豊頃町十勝総合振興局豊頃町グラフ775
84データ釧路総合振興局釧路町グラフ766
85空知総合振興局南幌町空知総合振興局南幌町グラフ753
86上川総合振興局剣淵町上川総合振興局剣淵町グラフ750
87データオホーツク総合振興局清里町グラフ741
88データ胆振総合振興局白老町グラフ721
89小樽市小樽市グラフ710
90後志総合振興局倶知安町後志総合振興局倶知安町グラフ709
91後志総合振興局蘭越町後志総合振興局蘭越町グラフ684
92檜山振興局厚沢部町檜山振興局厚沢部町グラフ677
93上川総合振興局東神楽町上川総合振興局東神楽町グラフ676
94データ十勝総合振興局新得町グラフ675
95石狩振興局新篠津村石狩振興局新篠津村グラフ674
96データ留萌振興局羽幌町グラフ661
97オホーツク総合振興局雄武町オホーツク総合振興局雄武町グラフ656
98データ宗谷総合振興局礼文町グラフ652
99十勝総合振興局中札内村十勝総合振興局中札内村グラフ651
100データ留萌振興局苫前町グラフ647
101芦別市芦別市グラフ642
102データ渡島総合振興局知内町グラフ636
103データ上川総合振興局鷹栖町グラフ629
104データ上川総合振興局和寒町グラフ618
105日高振興局様似町日高振興局様似町グラフ609
106データオホーツク総合振興局津別町グラフ596
107胆振総合振興局洞爺湖町胆振総合振興局洞爺湖町グラフ595
108釧路総合振興局弟子屈町釧路総合振興局弟子屈町グラフ594
109夕張市夕張市グラフ582
110オホーツク総合振興局興部町オホーツク総合振興局興部町グラフ564
111北広島市北広島市グラフ559
112上川総合振興局比布町上川総合振興局比布町グラフ557
113データ宗谷総合振興局豊富町グラフ552
114データ上川総合振興局美深町グラフ546
115データ宗谷総合振興局猿払村グラフ545
116空知総合振興局月形町空知総合振興局月形町グラフ540
117データ釧路総合振興局白糠町グラフ539
118データ胆振総合振興局豊浦町グラフ530
119空知総合振興局妹背牛町空知総合振興局妹背牛町グラフ527
120データ留萌振興局小平町グラフ523
120空知総合振興局浦臼町空知総合振興局浦臼町グラフ523
122データ渡島総合振興局長万部町グラフ515
123空知総合振興局沼田町空知総合振興局沼田町グラフ510
124データ留萌振興局増毛町グラフ505
125空知総合振興局雨竜町空知総合振興局雨竜町グラフ498
126後志総合振興局真狩村後志総合振興局真狩村グラフ488
127空知総合振興局北竜町空知総合振興局北竜町グラフ482
128後志総合振興局ニセコ町後志総合振興局ニセコ町グラフ480
128データオホーツク総合振興局置戸町グラフ480
130砂川市砂川市グラフ463
131データ宗谷総合振興局利尻富士町グラフ460
132データ空知総合振興局秩父別町グラフ442
133データ宗谷総合振興局利尻町グラフ437
134データ留萌振興局遠別町グラフ436
134データ留萌振興局天塩町グラフ436
136上川総合振興局愛別町上川総合振興局愛別町グラフ435
136空知総合振興局奈井江町空知総合振興局奈井江町グラフ435
138データ釧路総合振興局鶴居村グラフ421
139データ檜山振興局江差町グラフ403
140上川総合振興局下川町上川総合振興局下川町グラフ399
141データ宗谷総合振興局浜頓別町グラフ390
142十勝総合振興局陸別町十勝総合振興局陸別町グラフ378
143檜山振興局上ノ国町檜山振興局上ノ国町グラフ369
143データ胆振総合振興局壮瞥町グラフ369
145データ渡島総合振興局松前町グラフ362
145後志総合振興局留寿都村後志総合振興局留寿都村グラフ362
147留萌市留萌市グラフ358
148室蘭市室蘭市グラフ351
149後志総合振興局京極町後志総合振興局京極町グラフ337
150三笠市三笠市グラフ310
151データ後志総合振興局積丹町グラフ303
152後志総合振興局喜茂別町後志総合振興局喜茂別町グラフ275
152データ檜山振興局乙部町グラフ275
154オホーツク総合振興局滝上町オホーツク総合振興局滝上町グラフ273
155渡島総合振興局福島町渡島総合振興局福島町グラフ271
156データ上川総合振興局幌加内町グラフ264
157データ宗谷総合振興局幌延町グラフ261
158登別市登別市グラフ258
159上川総合振興局南富良野町上川総合振興局南富良野町グラフ257
160上川総合振興局上川町上川総合振興局上川町グラフ244
161後志総合振興局赤井川村後志総合振興局赤井川村グラフ225
162後志総合振興局古平町後志総合振興局古平町グラフ224
163後志総合振興局岩内町後志総合振興局岩内町グラフ217
164渡島総合振興局木古内町渡島総合振興局木古内町グラフ211
165赤平市赤平市グラフ207
166データ留萌振興局初山別村グラフ206
167後志総合振興局黒松内町後志総合振興局黒松内町グラフ192
168上川総合振興局中川町上川総合振興局中川町グラフ182
169データ後志総合振興局島牧村グラフ176
170データ宗谷総合振興局中頓別町グラフ152
171データ檜山振興局奥尻町グラフ151
172後志総合振興局寿都町後志総合振興局寿都町グラフ137
173オホーツク総合振興局西興部村オホーツク総合振興局西興部村グラフ110
174データ後志総合振興局神恵内村グラフ87
175後志総合振興局泊村後志総合振興局泊村グラフ76
176データ上川総合振興局占冠村グラフ66
177上川総合振興局音威子府村上川総合振興局音威子府村グラフ55
178歌志内市歌志内市グラフ34
179空知総合振興局上砂川町空知総合振興局上砂川町グラフ24

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

北海道内でのシェア率(割合)

さらに、上記のランキング表を元に、札幌市の第1次産業就業者数が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示したグラフを以下に作成しました。

札幌市の第1次産業就業者数が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示した円グラフ(札幌市は%)

北海道内全体の第1次産業就業者数の合計は、170336人です。※データが確認できる179自治体の合計となります。

そして、札幌市の第1次産業就業者数は3790人ですので、北海道内でのシェア率は2.225%となります。

北海道内の第1次産業就業者数の平均値と中央値

また、北海道内での第1次産業就業者数の平均値と、中央値についても調査し、札幌市と比較したグラフを以下に作成いたしました。

札幌市の第1次産業就業者数と、北海道内の平均値と中央値との比較グラフ (単位:人)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市の第1次産業就業者数と北海道内の中央値と平均値を比較した一覧表
名称第1次産業就業者数
札幌市3,790人
平均値951.6人
中央値684人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの比較表より、札幌市の第1次産業就業者数は、

ということが見えてきます。

札幌市の第1次産業就業者数は日本全国で何番目?

日本全国の第1次産業就業者数ランキングで札幌市は何位かについて表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市は日本全国の第1次産業就業者数ランキング(多い順)で114位

まずは、札幌市の第1次産業就業者数を日本全国(市区町村別)で見たときに何番目に多いのかを日本全国の第1次産業就業者数ランキング表を用いて、みていきます。

日本全国(市区町村別)の第1次産業就業者数ランキング表:札幌市は114位
順位市区町村名第1次産業就業者数
(人)
110南房総市南房総市グラフ3,882
111真岡市真岡市グラフ3,839
112西条市西条市グラフ3,811
113西予市西予市グラフ3,802
114札幌市札幌市グラフ3,790
115松江市松江市グラフ3,784
116十和田市十和田市グラフ3,767
117三豊市三豊市グラフ3,756
118西都市西都市グラフ3,732
119データ仙台市グラフ3,717

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

日本全国(市区町村別)の第1次産業就業者数ランキングをもっと見る

こちらの日本全国の第1次産業就業者数が多いランキング表では、統計が取れる1739つの市区町村の中で、札幌市は114位と、日本全国(市区町村)の中でも第1次産業就業者数が比較的多い市区町村ということが分かります。

以下は第1次産業就業者数の日本全国ランキングの、1年毎に、どこがTOP10に入ってきているかの変化が見られるグラフ(バーチャートレース)です。

第1次産業就業者数の日本全国ランキングTOP10

さらに詳しい日本全国(市区町村別)の第1次産業就業者数が多いランキングは、こちらで全て掲載していますので、参考にしてみて下さいませ。
→ 日本全国(市区町村別)の第1次産業就業者数が多いランキングと過去から現在までの推移グラフ日本全国(市区町村別)の第1次産業就業者数が多いランキングと過去から現在までの推移グラフ

日本全国の平均値・中央値と札幌市の第1次産業就業者数を比べる

また、この日本全国(市区町村別)第1次産業就業者数ランキングの平均値、中央値と札幌市の比較グラフは以下となっています。

札幌市の第1次産業就業者数と、日本全国(市区町村)の平均値と中央値との比較グラフ(単位:人)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市の第1次産業就業者数を日本全国(市区町村)の中央値(763)と平均値(1,277)と比較した一覧表
市区町村名第1次産業就業者数
札幌市3,790人
平均値1,277人
中央値763人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの表より、札幌市の第1次産業就業者数は平均より2.97倍多いという結果が見えてきます。

また、中央値の763と比較してみると、札幌市の第1次産業就業者数「3790人」は中央値よりも4.97倍も第1次産業就業者数が多いということも見えてきます。

当ページのライセンス情報・データセット
項目内容
名称札幌市(北海道)の第1次産業就業者数データ
単位(人)
期間1980~2015年
更新日時2021-04-09T12:53:23+0900
ライセンスCC BY 4.0
ソース元総務省による統計ダッシュボード - 統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)とは、総務省による国や民間企業等が提供している主要な統計データをグラフで提供しているサービスです。また、このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。

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札幌市(北海道)の第1次産業就業者数に関するよくある質問

札幌市(北海道)の第1次産業就業者数の最新のデータはいくつですか?2021年に分かる最新の札幌市の第1次産業就業者数は、3,790人です。このデータは、2015年の総務省による統計ダッシュボード調査によるもので、単位は人です。詳細を確認する。
札幌市の第1次産業就業者数は前回より何%増加しましたか?前回(2010年)より、7.24%増加しています。また、前回の第1次産業就業者数は3,534.00人です。1980~2015年までの推移グラフを表示。
札幌市の第1次産業就業者数が最も多かった年はいつですか?1980年が最も多かった年です。(7,398.00人)
※データが確認できる1980~2015年の期間において
札幌市の第1次産業就業者数が最も少かった年はいつですか?2010年が最も少かった年です。(3,534.00人)
※データが確認できる1980~2015年の期間において
札幌市の第1次産業就業者数は日本全国(市区町村別)ランキングでは何位ですか?日本全国(市区町村別)で114位です。第1次産業就業者数の日本全国(市区町村別)ランキング表を確認する。
札幌市と第1次産業就業者数が似ている市区町村はどこですか?西予市の3,802人、松江市の3,784人がとても近い市区町村として挙げられます。
札幌市の第1次産業就業者数を日本全国(市区町村)の平均値と比較すると何倍ですか?日本全国平均より2.97倍多いです。詳細を確認する。
札幌市の第1次産業就業者数は日本全国(市区町村)の中央値より多いですか?日本全国(市区町村)の中央値より4.97倍多いです。