グラフで見る札幌市の転出者数(日本人移動者)は多い?少い?(推移グラフと比較)

  • Facebookでシェア
  • Twitterでシェア
  • はてなボタン
  • LINEで送る
グラフで見る札幌市の転出者数(日本人移動者)は多い?少い?(推移グラフと比較)
グラフで見る札幌市の転出者数(日本人移動者)は多い?少い?(推移グラフと比較)のQRコードこのページをスマホで見る
どの統計を見る?
グラフで見るオススメの記事

札幌市(北海道)の転出者数(日本人移動者)の推移と他の市区町村との比較

札幌市(北海道)の転出者数(日本人移動者)をグラフや比較表を用いて分かりやすく説明していきます。

転出者数(日本人移動者)とは?[転出者数],市区町村又は都道府県の境界を越えて他の区域へ住所を移した者の数

札幌市の転出者数(日本人移動者)はどのくらい?

札幌市(北海道)の転出者数(日本人移動者)は、109,504人です。(2018年調査)

札幌市(北海道)の転出者数(日本人移動者)(2018年)
市区町村名転出者数(日本人移動者)
札幌市109,504人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細
2018年の総務省による統計ダッシュボード調査が最新のデータ
(2021年4月9日確認)
2021年の統計データは発表され次第即時反映させて頂きます。

札幌市の転出者数(日本人移動者)推移グラフ(1996年~現在)

では、現在の札幌市(北海道)の転出者数(日本人移動者)の「109,504人」は、過去と比べてどう変化してきているのでしょうか?

札幌市の転出者数(日本人移動者)の1996~2018年までの推移をグラフに表してみます。

推移が見えるアニメーショングラフ

※こちらは、1996~2018年までの推移を年ごとに動くグラフとして作成したものです。総人口とも比較可能です。

※札幌市の人口データは、国勢調査・住民基本台帳人口(総数)を元に作成。

グラフ全体図(静止画)

↓こちらは、上記の札幌市の転出者数(日本人移動者)グラフの全体図です。

札幌市(北海道)の転出者数(日本人移動者)の推移グラフ(1996~2018年)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

※札幌市の転出者数(日本人移動者)の推移(1996~2018年)データの無料ダウンロードはこちらから↓

(EXCELでも開けます)
※【データ内容】
1行目:年代,2行目:転出者数(日本人移動者)

また、下記は1996~2018年までの札幌市の転出者数(日本人移動者)の推移を一覧表にしたものです。
※表が画面幅を越えている場合は横スクロール可能

一覧表で見る札幌市(北海道)の転出者数(日本人移動者)の推移(1996~2018年)
199619971998199920002001200220032004201020112012201320142015201620172018
転出者数(日本人移動者)(人)147,662.00143,779.00139,506.00136,541.00134,303.00134,354.00130,527.00132,001.00127,972.00114,541.00112,673.00112,355.00113,015.00110,941.00112,759.00109,199.00110,535.00109,504.00
前回比(差引値)--3,883-4,273-2,965-2,23851-3,8271,474-4,029-13,431-1,868-318660-2,0741,818-3,5601,336-1,031
前回比(%)-97.3797.0397.8798.36100.0497.15101.1396.9589.598.3799.72100.5998.16101.6496.84101.2299.07

上記の札幌市の転出者数(日本人移動者)の推移グラフを見てみると、1996年の転出者数(日本人移動者)が最も多く、統計で分かる最新の2018年はそれよりも少いことが見えてきます。

さらに、前回の2017年の数値「110535人」よりも少なくなっているため、今後はさらに転出者数(日本人移動者)が少なくなる可能性があります。

また、転出者数(日本人移動者)ではなく転入率(日本人移動者)であれば、こちらのページで特集していますので考察の参考にしてみて下さいませ。
→ グラフで見る札幌市の転入率(日本人移動者)

札幌市の総人口の過去から現在までの推移と比較は、こちらにて特集しています。
→ グラフで見る札幌市(北海道)の人口推移
グラフで見る札幌市(北海道)の人口推移

札幌市の転出者数(日本人移動者)は少い?多い?人口が近い名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)と比較

札幌市(北海道)の転出者数(日本人移動者)は、どれくらい多い、あるいは少いのでしょうか?

札幌市(北海道)と名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)の転出者数(日本人移動者)を比較

まずは、札幌市と人口が日本全国で最も近い名古屋市(愛知県)福岡市(福岡県)の転出者数(日本人移動者)を比較してみます。

大阪市(大阪府)神戸市(兵庫県)は、札幌市と3・4番目に人口が近い市区町村です。

札幌市(北海道)の転出者数(日本人移動者)の比較グラフ(2018年:人口数が近い市区町村である名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)と大阪市(大阪府)と神戸市(兵庫県)との比較)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市(北海道)と人口の近い名古屋市(愛知県)と福岡市(福岡県)の転出者数(日本人移動者)を比較した一覧表
市区町村名総人口転出者数(日本人移動者)
大阪市(大阪府)2,714,484人146,620人
名古屋市(愛知県)2,294,362人124,566人
札幌市(北海道)1,955,457人109,504人
福岡市(福岡県)1,540,923人98,662人
神戸市(兵庫県)1,538,025人64,648人

上記の転出者数(日本人移動者)の比較表をみてみると、

という結果となっています。

札幌市をもっと他の市区町村と比較する

札幌市のデータを比較するグラフ作成ツールを独自開発しております。こちらより、比較対象の市区町村を選択してみて下さいませ。

※もし市区町村名が表示されない場合は、2度ほどクリックしてみて下さい。

北海道内では何位?

続いて、札幌市の転出者数(日本人移動者)が、北海道内では何番目に多いのかを、ランキング表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市の転出者数(日本人移動者)は、北海道内では1位

下記は、北海道内での転出者数(日本人移動者)のランキング表です。(多い順)

北海道内での転出者数(日本人移動者)のランキング表:札幌市は1位
順位市区町村名転出者数(日本人移動者)
(人)
1札幌市札幌市グラフ109,504
2旭川市旭川市グラフ10,630
3函館市函館市グラフ9,590
4帯広市帯広市グラフ7,336
5釧路市釧路市グラフ6,583
6苫小牧市苫小牧市グラフ5,787
7千歳市千歳市グラフ5,641
8江別市江別市グラフ4,403
9北見市北見市グラフ4,244
10小樽市小樽市グラフ3,936
11室蘭市室蘭市グラフ3,590
12岩見沢市岩見沢市グラフ2,891
13恵庭市恵庭市グラフ2,790
14北広島市北広島市グラフ2,176
15滝川市滝川市グラフ2,052
16登別市登別市グラフ1,993
17網走市網走市グラフ1,964
18石狩市石狩市グラフ1,949
19データ十勝総合振興局音更町グラフ1,712
20北斗市北斗市グラフ1,669
21稚内市稚内市グラフ1,639
22名寄市名寄市グラフ1,482
23後志総合振興局倶知安町後志総合振興局倶知安町グラフ1,257
24伊達市伊達市グラフ1,238
25留萌市留萌市グラフ1,203
26根室振興局中標津町根室振興局中標津町グラフ1,183
27データ渡島総合振興局七飯町グラフ1,075
28富良野市富良野市グラフ1,065
29日高振興局新ひだか町日高振興局新ひだか町グラフ1,055
30データ釧路総合振興局釧路町グラフ1,043
31根室市根室市グラフ1,037
32データオホーツク総合振興局遠軽町グラフ1,016
33データ十勝総合振興局幕別町グラフ984
34紋別市紋別市グラフ978
35データ渡島総合振興局八雲町グラフ852
36深川市深川市グラフ830
37データオホーツク総合振興局美幌町グラフ816
38後志総合振興局余市町後志総合振興局余市町グラフ759
39日高振興局浦河町日高振興局浦河町グラフ745
40美唄市美唄市グラフ723
41データ石狩振興局当別町グラフ722
42データ根室振興局別海町グラフ702
43砂川市砂川市グラフ697
44データ十勝総合振興局芽室町グラフ674
45データ上川総合振興局上富良野町グラフ653
46士別市士別市グラフ648
47日高振興局日高町日高振興局日高町グラフ639
48データ胆振総合振興局白老町グラフ638
49後志総合振興局岩内町後志総合振興局岩内町グラフ552
50データ胆振総合振興局安平町グラフ547
51データ檜山振興局江差町グラフ520
52データオホーツク総合振興局斜里町グラフ497
53データ渡島総合振興局森町グラフ494
54胆振総合振興局むかわ町胆振総合振興局むかわ町グラフ454
55芦別市芦別市グラフ425
56胆振総合振興局洞爺湖町胆振総合振興局洞爺湖町グラフ418
57データ渡島総合振興局長万部町グラフ406
58データ釧路総合振興局厚岸町グラフ396
59データ十勝総合振興局清水町グラフ395
60空知総合振興局栗山町空知総合振興局栗山町グラフ394
61十勝総合振興局本別町十勝総合振興局本別町グラフ378
61空知総合振興局長沼町空知総合振興局長沼町グラフ378
63上川総合振興局美瑛町上川総合振興局美瑛町グラフ369
63上川総合振興局東神楽町上川総合振興局東神楽町グラフ369
65赤平市赤平市グラフ363
66データ釧路総合振興局標茶町グラフ351
67データ渡島総合振興局松前町グラフ345
68釧路総合振興局弟子屈町釧路総合振興局弟子屈町グラフ341
69上川総合振興局東川町上川総合振興局東川町グラフ339
70三笠市三笠市グラフ338
71後志総合振興局共和町後志総合振興局共和町グラフ329
72データ十勝総合振興局足寄町グラフ326
73十勝総合振興局広尾町十勝総合振興局広尾町グラフ320
74データ留萌振興局羽幌町グラフ316
75後志総合振興局ニセコ町後志総合振興局ニセコ町グラフ314
75十勝総合振興局鹿追町十勝総合振興局鹿追町グラフ314
75データ十勝総合振興局新得町グラフ314
78データ宗谷総合振興局枝幸町グラフ312
79オホーツク総合振興局湧別町オホーツク総合振興局湧別町グラフ308
80データ檜山振興局せたな町グラフ294
81夕張市夕張市グラフ288
82データ十勝総合振興局池田町グラフ287
83空知総合振興局南幌町空知総合振興局南幌町グラフ275
84データ釧路総合振興局白糠町グラフ274
85データ十勝総合振興局大樹町グラフ256
86日高振興局新冠町日高振興局新冠町グラフ253
87十勝総合振興局士幌町十勝総合振興局士幌町グラフ251
88データ上川総合振興局美深町グラフ249
89データオホーツク総合振興局大空町グラフ240
90釧路総合振興局浜中町釧路総合振興局浜中町グラフ237
91日高振興局平取町日高振興局平取町グラフ233
92十勝総合振興局上士幌町十勝総合振興局上士幌町グラフ231
93データ上川総合振興局鷹栖町グラフ230
94データ胆振総合振興局豊浦町グラフ229
95空知総合振興局新十津川町空知総合振興局新十津川町グラフ226
96データ宗谷総合振興局浜頓別町グラフ223
97データ根室振興局羅臼町グラフ217
97データ留萌振興局天塩町グラフ217
99日高振興局えりも町日高振興局えりも町グラフ216
99データ根室振興局標津町グラフ216
101データオホーツク総合振興局津別町グラフ215
102データ檜山振興局今金町グラフ208
103データ檜山振興局奥尻町グラフ201
104データオホーツク総合振興局訓子府町グラフ200
105オホーツク総合振興局興部町オホーツク総合振興局興部町グラフ199
105データ十勝総合振興局浦幌町グラフ199
107後志総合振興局蘭越町後志総合振興局蘭越町グラフ196
108オホーツク総合振興局雄武町オホーツク総合振興局雄武町グラフ193
109上川総合振興局上川町上川総合振興局上川町グラフ191
110データ渡島総合振興局知内町グラフ187
111データオホーツク総合振興局小清水町グラフ185
112上川総合振興局当麻町上川総合振興局当麻町グラフ184
113データ胆振総合振興局厚真町グラフ182
114データ宗谷総合振興局礼文町グラフ180
115上川総合振興局中富良野町上川総合振興局中富良野町グラフ178
115データオホーツク総合振興局佐呂間町グラフ178
117十勝総合振興局中札内村十勝総合振興局中札内村グラフ172
118渡島総合振興局福島町渡島総合振興局福島町グラフ170
119空知総合振興局奈井江町空知総合振興局奈井江町グラフ168
120檜山振興局厚沢部町檜山振興局厚沢部町グラフ167
121後志総合振興局黒松内町後志総合振興局黒松内町グラフ165
122データ留萌振興局苫前町グラフ163
122空知総合振興局月形町空知総合振興局月形町グラフ163
124檜山振興局上ノ国町檜山振興局上ノ国町グラフ158
124日高振興局様似町日高振興局様似町グラフ158
126データ檜山振興局乙部町グラフ154
127データ宗谷総合振興局幌延町グラフ152
127空知総合振興局由仁町空知総合振興局由仁町グラフ152
129空知総合振興局上砂川町空知総合振興局上砂川町グラフ151
130データオホーツク総合振興局清里町グラフ150
131データ宗谷総合振興局豊富町グラフ149
132データ宗谷総合振興局利尻富士町グラフ146
133後志総合振興局寿都町後志総合振興局寿都町グラフ141
134データ宗谷総合振興局利尻町グラフ140
134データ渡島総合振興局鹿部町グラフ140
136後志総合振興局留寿都村後志総合振興局留寿都村グラフ138
136石狩振興局新篠津村石狩振興局新篠津村グラフ138
138データ留萌振興局増毛町グラフ137
139渡島総合振興局木古内町渡島総合振興局木古内町グラフ135
139後志総合振興局仁木町後志総合振興局仁木町グラフ135
139十勝総合振興局更別村十勝総合振興局更別村グラフ135
142データ上川総合振興局和寒町グラフ132
143データ胆振総合振興局壮瞥町グラフ129
144後志総合振興局喜茂別町後志総合振興局喜茂別町グラフ126
144上川総合振興局下川町上川総合振興局下川町グラフ126
146データオホーツク総合振興局置戸町グラフ123
147データ宗谷総合振興局猿払村グラフ122
147歌志内市歌志内市グラフ122
149データ留萌振興局小平町グラフ120
150オホーツク総合振興局滝上町オホーツク総合振興局滝上町グラフ119
151十勝総合振興局陸別町十勝総合振興局陸別町グラフ118
152上川総合振興局南富良野町上川総合振興局南富良野町グラフ117
152十勝総合振興局豊頃町十勝総合振興局豊頃町グラフ117
154上川総合振興局愛別町上川総合振興局愛別町グラフ115
155データ釧路総合振興局鶴居村グラフ114
156後志総合振興局京極町後志総合振興局京極町グラフ113
157上川総合振興局比布町上川総合振興局比布町グラフ111
157データ上川総合振興局占冠村グラフ111
159データ留萌振興局遠別町グラフ103
160上川総合振興局剣淵町上川総合振興局剣淵町グラフ101
161上川総合振興局音威子府村上川総合振興局音威子府村グラフ99
162空知総合振興局沼田町空知総合振興局沼田町グラフ98
163後志総合振興局真狩村後志総合振興局真狩村グラフ95
164上川総合振興局中川町上川総合振興局中川町グラフ94
164データ宗谷総合振興局中頓別町グラフ94
166空知総合振興局雨竜町空知総合振興局雨竜町グラフ93
167オホーツク総合振興局西興部村オホーツク総合振興局西興部村グラフ86
168データ後志総合振興局積丹町グラフ85
169空知総合振興局妹背牛町空知総合振興局妹背牛町グラフ84
170データ上川総合振興局幌加内町グラフ81
171後志総合振興局古平町後志総合振興局古平町グラフ78
172データ空知総合振興局秩父別町グラフ77
172後志総合振興局泊村後志総合振興局泊村グラフ77
174空知総合振興局浦臼町空知総合振興局浦臼町グラフ71
175後志総合振興局赤井川村後志総合振興局赤井川村グラフ68
176空知総合振興局北竜町空知総合振興局北竜町グラフ64
177データ留萌振興局初山別村グラフ54
178データ後志総合振興局島牧村グラフ45
179データ後志総合振興局神恵内村グラフ36

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

北海道内でのシェア率(割合)

さらに、上記のランキング表を元に、札幌市の転出者数(日本人移動者)が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示したグラフを以下に作成しました。

札幌市の転出者数(日本人移動者)が、北海道内でどれだけのシェア率を占めているのか、割合を示した円グラフ(札幌市は%)

北海道内全体の転出者数(日本人移動者)の合計は、244428人です。※データが確認できる179自治体の合計となります。

そして、札幌市の転出者数(日本人移動者)は109504人ですので、北海道内でのシェア率は44.8%となります。

北海道内の転出者数(日本人移動者)の平均値と中央値

また、北海道内での転出者数(日本人移動者)の平均値と、中央値についても調査し、札幌市と比較したグラフを以下に作成いたしました。

札幌市の転出者数(日本人移動者)と、北海道内の平均値と中央値との比較グラフ (単位:人)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市の転出者数(日本人移動者)と北海道内の中央値と平均値を比較した一覧表
名称転出者数(日本人移動者)
札幌市109,504人
平均値1,366人
中央値233人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの比較表より、札幌市の転出者数(日本人移動者)は、

ということが見えてきます。

札幌市の転出者数(日本人移動者)は日本全国で何番目?

日本全国の転出者数(日本人移動者)ランキングで札幌市は何位かについて表やグラフを用いて分かりやすく説明していきます。

札幌市は日本全国の転出者数(日本人移動者)ランキング(多い順)で4位

まずは、札幌市の転出者数(日本人移動者)を日本全国(市区町村別)で見たときに何番目に多いのかを日本全国の転出者数(日本人移動者)ランキング表を用いて、みていきます。

日本全国(市区町村別)の転出者数(日本人移動者)ランキング表:札幌市は4位
順位市区町村名転出者数(日本人移動者)
(人)
4札幌市札幌市グラフ109,504
5福岡市福岡市グラフ98,662
6川崎市川崎市グラフ83,959
7京都市京都市グラフ66,017
8神戸市神戸市グラフ64,648
9さいたま市さいたま市グラフ63,623
10データ仙台市グラフ60,414
11広島市広島市グラフ57,885
12世田谷区世田谷区グラフ51,535
13千葉市千葉市グラフ43,586

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

日本全国(市区町村別)の転出者数(日本人移動者)ランキングをもっと見る

こちらの日本全国の転出者数(日本人移動者)が多いランキング表では、統計が取れる1741つの市区町村の中で、札幌市は4位と、上位5位にランクインしており、日本全国(市区町村)の中でも転出者数(日本人移動者)が非常に多い市区町村ということが分かります。

以下は転出者数(日本人移動者)の日本全国ランキングの、1年毎に、どこがTOP10に入ってきているかの変化が見られるグラフ(バーチャートレース)です。

転出者数(日本人移動者)の日本全国ランキングTOP10

さらに詳しい日本全国(市区町村別)の転出者数(日本人移動者)が多いランキングは、こちらで全て掲載していますので、参考にしてみて下さいませ。
→ 日本全国(市区町村別)の転出者数(日本人移動者)が多いランキングと過去から現在までの推移グラフ日本全国(市区町村別)の転出者数(日本人移動者)が多いランキングと過去から現在までの推移グラフ

日本全国の平均値・中央値と札幌市の転出者数(日本人移動者)を比べる

また、この日本全国(市区町村別)転出者数(日本人移動者)ランキングの平均値、中央値と札幌市の比較グラフは以下となっています。

札幌市の転出者数(日本人移動者)と、日本全国(市区町村)の平均値と中央値との比較グラフ(単位:人)

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

札幌市の転出者数(日本人移動者)を日本全国(市区町村)の中央値(767)と平均値(2,809)と比較した一覧表
市区町村名転出者数(日本人移動者)
札幌市109,504人
平均値2,809人
中央値767人

※Source:総務省による統計ダッシュボード 詳細

こちらの表より、札幌市の転出者数(日本人移動者)は平均より38.99倍多いという結果が見えてきます。

また、中央値の767と比較してみると、札幌市の転出者数(日本人移動者)「109504人」は中央値よりも142.77倍も転出者数(日本人移動者)が多いということも見えてきます。

当ページのライセンス情報・データセット
項目内容
名称札幌市(北海道)の転出者数(日本人移動者)データ
単位(人)
期間1996~2018年
更新日時2021-04-09T12:51:38+0900
ライセンスCC BY 4.0
ソース元総務省による統計ダッシュボード - 統計ダッシュボード(https://dashboard.e-stat.go.jp/)とは、総務省による国や民間企業等が提供している主要な統計データをグラフで提供しているサービスです。また、このサービスは、統計ダッシュボードのAPI機能を使用していますが、サービスの内容は国によって保証されたものではありません。

データ・画像の利用・引用・ライセンス(著作権)について

また、札幌市(北海道)の統計情報は、こちらのページで全一覧と全国ランキング順位(市区町村別)が見られます。

札幌市の統計データ一覧・日本全国ランキング順位も掲載!

あなたの統計考察コメント

統計「グラフで見る札幌市の転出者数(日本人移動者)は多い?少い?(推移グラフと比較)」について、あなたの考察やコメントを残そう!

各統計の世界ランキングの記事

また、当サイトでは、

から選択できる比較グラフ作成ツールを開発しています。

是非、研究や考察の参考にご活用下さいませ。
 → グラフ作成ツールを使ってみる

↓TWAを活用しPWAのアプリ版をリリースしました。

Google Play で手に入れようGoogle Play で手に入れよう QRコード

QRコードはGoogle Playストアへのリンクです。

札幌市(北海道)の転出者数(日本人移動者)に関するよくある質問

札幌市(北海道)の転出者数(日本人移動者)の最新のデータはいくつですか?2021年に分かる最新の札幌市の転出者数(日本人移動者)は、109,504人です。このデータは、2018年の総務省による統計ダッシュボード調査によるもので、単位は人です。詳細を確認する。
札幌市の転出者数(日本人移動者)は前回より何%減少しましたか?前回(2017年)より、0.93000000000001%減少しています。また、前回の転出者数(日本人移動者)は110,535.00人です。1996~2018年までの推移グラフを表示。
札幌市の転出者数(日本人移動者)が最も多かった年はいつですか?1996年が最も多かった年です。(147,662.00人)
※データが確認できる1996~2018年の期間において
札幌市の転出者数(日本人移動者)が最も少かった年はいつですか?2016年が最も少かった年です。(109,199.00人)
※データが確認できる1996~2018年の期間において
札幌市の転出者数(日本人移動者)は日本全国(市区町村別)ランキングでは何位ですか?日本全国(市区町村別)で4位です。転出者数(日本人移動者)の日本全国(市区町村別)ランキング表を確認する。
札幌市と転出者数(日本人移動者)が似ている市区町村はどこですか?名古屋市の124,566人、福岡市の98,662人がとても近い市区町村として挙げられます。
札幌市の転出者数(日本人移動者)を日本全国(市区町村)の平均値と比較すると何倍ですか?日本全国平均より38.99倍多いです。詳細を確認する。
札幌市の転出者数(日本人移動者)は日本全国(市区町村)の中央値より多いですか?日本全国(市区町村)の中央値より142.77倍多いです。